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「トラベル」の記事一覧

セントルイスの巨大アーチ、じつは上に登れます!「ルート66」第2の国立公園は西部開拓時代の「玄関口」でした【ルート66旅_09】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をバーチャル・トリップへご案内。今回は、シカゴを出発して西に進み、ミズーリ州に入ると現れる大都市、セントルイスへやって来ました。
長野五輪記念のマンホール

「下を向いて歩こう!」ご当地マンホールはマニアがいるほど大人気! あなたの街の絵柄は何でしょう【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーナリストの木下隆之さんが気になることを綴るコラム「Key's note」。今回のテーマは「ご当地マンホール」です。普段はクルマで何気なく走ってやり過ごしていたマンホールも、個性的なデザインが施されているかもしれません。

治安が悪すぎて車から降りられない! 「ルート66」巡りでもっとも危険なイリノイとミズーリの州境のヤバさとは【ルート66旅_08】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をこれまで5回往復した経験をもつ筆者が、ルート66の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、ルート66でも避けて通るべき危険エリアの実情をお伝えします。

ジープ「グランドチェロキー4xe」とサードウェーブの意外な関係。日本百名山「蔵王」で淹れる【山の珈琲】〈PR〉

至福のコーヒーとドライブを味わうために向かうのは「日本百名山」。今回はジープ「グランドチェロキー4xe」でエコーラインのワインディングを楽しみ、標高1841mの蔵王山で一杯の「山の珈琲」を嗜んできました。

ロードサイドUSA的「マフラーマン」って何?「ルート66」を見守る巨人に会いに行こう!【ルート66旅_07】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」。シカゴからスタートしてイリノイ州の中を西に進むと、ポンティアックの街に続いて、道ばたで巨人たちが出迎えてくれるのをご存知でしょうか。その詳細をお教えします。

フェラーリ「F40」生みの親ニコラ・マテラッツィを訪ねてきたスイス人親子とは? 亡くなる直前のエピソードを紹介【ユーコ伊太利通信】

フェラーリ「288GTO」や「F40」など数多くのスーパーカーを生み出したことで知られる、イタリアを代表するエンジニア、ニコラ・マテラッツィ氏。イタリア在住の野口祐子さんが2022年春、亡くなる数カ月前の氏に3年ぶりに会いに行ったときのエピソードを振り返ります。

ポンティアック博物館に「ファイヤーバード」で連れて行ってもらう。見どころは「ルート66」だけではありませんでした【ルート66旅_06】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴからスタートしてまず最初に立ち寄りたいポンティアックの街では、その名の通りのポンティアック博物館も必見です。
ワインディングに佇むBMW

ガソリン価格300円オーバー! BMW「M240i xDriveカブリオレ」でモンブランのワインディングを弾丸国境超え【みどり独乙通信】

日々取材のため、愛車でヨーロッパを走りまわる筆者。今回は伝統のル・マン24時間レース取材のため、ドイツからフランスへ自走で向かいました。その帰路は、モンブランの絶景を眺めながらワインディングを走行してドライブを満喫しました。
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