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「ハイパーカー」の記事一覧

マクラーレン「W1」は399台限定で3億9000万円から! すでに完売済みのハイパーカーはV8搭載で1275馬力…最高速度は350キロとパフォーマンスも十分です

マクラーレンは「F1」と「P1」の継承モデル、「W1」を発表しました。真のスーパーカーを定義するこのモデルは、マクラーレンの名高い「1」モデルの血統に新たな1ページを加えます。399台の限定生産ですでに完売済みではありますが、この「W1」について詳しく解説します。

正式発表前に見たマクラーレン「W1」の第一印象とは…3.9億万円以上の世界限定399台はすでに完売御礼! 後輪駆動で脅威の1275馬力って…

マクラーレンが50年前にF1で初めて王者となった記念すべき日、2024年10月6日に、新たなスーパースポーツ「W1」が初公開されました。伝説のスーパーカー「F1」「P1」に続く“スーパーカーの究極形”のアンベールの瞬間を目撃した自動車ライターの西川 淳氏が紹介します。

ランボルギーニ「レヴェントン」の中身は「ムルシエラゴ」、外観は「アヴェンタドール」の習作!? 3億円前後の値がつく超レアモデルを紹介します

2024年6月30日、ボナムズがスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてランボルギーニ「レヴェントン」と「レヴェントン ロードスター」が出品されました。世界中のランボルギーニ・ファンから熱い視線が注がれる中で始まった2台のオークションの結果についてお伝えします。

リマック「ネヴェーラ」の12台限定ハイパーカーが豪華な「モナコ・ヨットショー」に登場! 最高速度412キロを達成する「タイムアタック」とは

リマックは、2024年9月25日~9月28日にモナコのエルキュール港で開催された「第33回モナコ・ヨットショー」で、新型スーパーヨットと並んで「ネヴェーラ タイムアタック」を展示しました。このモナコ・ヨットショーはモナコ太公アルベール2世殿下の後援のもとに、毎年恒例となっているスーパーヨット専門の国際展示会です。

世界限定20台のランボルギーニは高額落札されるのか!? 新車同然の「チェンテナリオ ロードスター」にプレ値がつくのはまだ先のようです

2024年6月30日、ボナムズ社がスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてランボルギーニ「チェンテナリオ ロードスター」が出品されました。2017年に生産されたロードスター仕様で、現在までの走行距離はわずかに505km、そのコンディションは新車に限りなく近い1台でした。

3億7000万円! リマック新型「ネヴェーラR」はブガッティ「トゥールビヨン」の半値で性能は上…NYを皮切りに北米東海岸でプロモーション開始

リマックは、2024年8月16日に北米カリフォルニア州モントレー半島にて開催された「モントレー・カーウィーク」のザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリングにおいて、新型「ネヴェーラR」を北米初披露しました。その後、この最新モデルはニューヨークでの展示を皮切りにアメリカ北東部のツアーを開始しました。

ブガッティとはすべてが対極! 2107馬力! 0−100キロ加速1.81秒…EVハイパーカーのリマック新型「ネヴェーラR」は規格外の凄さでした

リマックが2018年にジュネーブモーターショーで発表した「コンセプトツー」は「ネヴェーラ」として市販されることとになり、最高出力は1914ps、最高速度は412km/hという考えられないパフォーマンスで世間を驚かせました。今回新たに登場したハイパフォーマンスバージョンの新型「ネヴェーラR」を紹介します。

ブガッティ新型「トゥールビヨン」が「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」に登場! クルマにオートクチュールを組み合わせた優雅な祭典とは

ブガッティは2014年の初開催以来、「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」と深く結びついています。クラシカルとモダンが融合した祭典には800台の車両と2万人を超える来場者が集まり、魅惑的な光景が繰り広げられました。今回、この祭典でブガッティは新型「トゥールビヨン」を披露しました。
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