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「ホイール」の記事一覧

廃車を免れた貴重な1台! 60年代に配備された神奈川県警仕様ポルシェ912パトロールカー【東京オートサロン2022】

1967年に導入されたポルシェ912のパトロールカー。4台製作され、高速道路を管轄する京都府、愛知県、静岡県、神奈川県の1府3県に進上された。残念ながら3台は現役勇退後、廃車となってしまった。だが、1台のみ本物が現存していたのだ。貴重な1台を紹介する。

ハイエース乗りの「不満」を手軽に解消! 愛工房の「実用的ドレスアップ」新作アイテム3つが秀作だった

貼るだけ取り付けが可能なドレスアップパーツは、手軽に作業ができることから注目を浴びている。トヨタ・ハイエースやスズキ・ジムニーなどをメインに、DIYで簡単に愛車のイメージを変えることができるパーツを豊富にラインアップしている愛工房の新商品を紹介する。
台湾のスバル車オフ会

人見知り女子が最後は仕事にまでしてしまった! ハマると抜け出せない自動車「オフ会沼」の魔力

クルマ仲間とファミレスでたむろして語り合う小規模なものから、大規模イベントでは沢山の同志と出会うことができるオフ会。同じメーカー同士や車種同士など、共通の話題で語り合う時間は幸せに満ち溢れている。シャイな人でも参加すれば幸せになれるオフ会の魅力とは?

新型カロッツェリア「楽ナビ」登場! 高精細HDパネルを搭載し「使いやすさ」と「楽しさ」が進化

パイオニアはカロッツェリアブランドのカーナビ「楽ナビ」の最新モデル14機種を3月に発売する。HDパネルを搭載した高画質モデル12機種は予想店頭価格5万5000円~13万5000円前後で、コスパに優れるワンセグモデル2機種は5万5000円前後の見込みだ。
エアフォースワンのキャビネット

これがハイエース? プライベートジェットじゃないの? ロールスロイス超えの豪華カスタムの衝撃

200系ハイエースを使い、まるでプライベートジェットのようなインテリアメイクを実現したホットスタイルカスタムズ。エアフォースワンは2列目シートに電動キャプテンシートを備え、インテリアトリムはすべてレザー張り。オーダーメイドした極上ハイエースの中身とは?
SA-75Rのイメージ画像

高性能は当然! 見た目を磨いてこそ一流! 最新ホイールのウェッズスポーツ「SA-75R」はスポーツ派から軽自動車乗りまで注目必至

数多くのラインアップを誇るホイールメーカー「ウェッズ」。同社のスポーツホイールブランド「ウェッズスポーツ」の2022年最新作として、SA-75Rが登場した。細身の7本スポークを採用し、高性能とビジュアルを両立するモデルに仕立てられている。
30系アルファード用ニューズデザインエアロ(フロントスタイル)

アルファードはやっぱりイジるのが似合う! おとな迫力がイケてる「アルパインスタイル」の3スタイル

カーナビなどのエレクトリックパーツに留まらず、さまざまなカスタムを提案するアルパインスタイル。今イチ押しなのが、ニューズデザインの現行型30系アルファード用エアロスタイル。バンパータイプからハーフスポイラー、フラップスポイラーの3タイプを披露した。

新型GR86買ってみたぞ! 凄くいいけどカスタム派がオーナーになったら気になるところ3つ

先代「86」前期・後期を乗り継ぎ、劇的進化を遂げた「トヨタGR86」を早速購入した筆者。すでに2000km近く乗ったそうだが、チューニングの魅力を伝える仕事をしているだけに、気になる点もちらほら。カスタム派目線でどうにかしたい3つのポイントを紹介。
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