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「ホイール」の記事一覧

「信号待ちのたびに話しかけられるね」オーストラリアに渡っても愛され続ける幸福なR32GT-Rとオーナーの物語

世界中のGT-Rオーナーとその愛車をとり続けるアレキサンダー・キューレテム氏。写真集「GT-R THE JOURNEY」に掲載されたオーストラリアのR32乗りを紹介。90年代にはオーストラリアのレースで活躍し「ゴジラ」と呼ばれたR32GT-Rとの出会いと生活は、サイモン・コーダフ氏にどのような幸せをもたらしているのか?

ジムニーに合うタイヤとは? ジムニーのタイヤ選びとおすすめのタイヤ

昔からの根強いファンが多いばかりか、そのレトロなスタイリングで一般ユーザーからも絶大な人気を誇るスズキ・ジムニー(JB64W)。しかも「プチイジり」率が高く、中でもその筆頭がタイヤ交換。そこで気になるのがどのサイズを履かせるのが正解なのか。その極意を詳しく紹介していきます。

愛車をさくっと「シャコタン」にしたい! ドレスアップのド定番「ローダウンスプリング」のメリット・デメリット

見た目をカッコよく見せるため、予算も控えめにできるのがローダウンスプリングへの交換だろう。しかし、今では車高調も手ごろなプライスで購入できるモデルも増えてきた。そこで、ローダウンスプリングを使うことのメリット・デメリットはどこにあるのか、あらためて解説したい。

伝説のWRCマシン「ランチア・デルタHF」マルティニ&レプソルカラー仕様が1/18スケールで登場【京商】

魅力的なモデルカーやRCカーをラインアップする模型メーカーの京商は、人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGINAL”に1/18スケールのダイキャストモデルで世界ラリー選手権での歴史的な競技車を2台ほど登場させてきた。1992年サンレモ・ラリーと1993年モンテカルロ・ラリーのランチアデルタHF参戦ゼッケン1号車。価格は2万4200円(税込)。

世にも珍しい軽ピックアップの「スズキのマー坊」! 自力で鍵付きの「トノカバー」を作ってみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが長年所有する珍しい軽ピックアップのスズキ・マイティボーイ。これまで愛用していた自作のトノカバーが壊れてしまった。そこで改めてしっかりDIYで制作することに決定! 新作は鍵がかけられるタイプだ

マフラーの長さを切り間違えちゃった! 今だから言えるけど「トホホな失敗カスタム」3つ

クルマのカスタマイズ&チューニングを趣味とする筆者がこれまで経験した「大失敗」エピソードを振り返る。マフラーの長さを間違えたり、点火系を強化しすぎたり、今だから笑って話せるけど、当時は肝を冷やした
ミシュランパイロットスポーツカップ2のモニター価格販売のバナー

ミシュラン パイロットスポーツカップ2に新規サイズが追加! 15台限定でモニター価格にて販売中

日本ミシュランタイヤは、サーキット走行を本格的に楽しめるタイヤ「PILOT SPORT CUP2(バイロットスポーツカップツー)」に新規サイズを追加した。今回、新規追加の205/45ZR17 88Y XLを、15台限定でモニター価格販売を行っている。

羽根を「ガルウイング」で再現! 学生が作った「フラミンゴ」顔の軽バン「バモス」

日本自動車大学校の学生が「動物園バス」をモチーフに、「フラミンゴ」をイメージしたカスタマイズカーを製作した。バモスをベースにフロントフェイスを始め大改造! スライドドアをガルウイング化して、まさに怪鳥の雰囲気!
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