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「限定車」の記事一覧

6台限定! ブガッティの電動モデルは伝説のレーシングカーの100周年記念でした。「ベイビーII タイプ35 センテナリー・エディション」とはいかに

ブガッティと英国のザ・リトル・カー・カンパニー社のコラボレーションにより、1924年のリヨングランプリでデビューを果たした伝説的なブガッティ タイプ35の100周年を記念して製造されたスケールモデル「ベイビーII タイプ35 センテナリー・エディション」が初公開されました。75%のスケールに縮小し電動化されたこのベイビーII の特別モデルを見てみましょう。

世界に1台! ブガッティ「シロン スーパースポーツ」に「55 1of1」をオーダーしたのはアラブのカスタマーでした。超絶技巧のフィニッシュとは

先見性のあるデザイナーでありエンジニアだったジャン・ブガッティによって設計された「タイプ55」をモチーフにした1台だけの「シロン スーパースポーツ」の「55 1of1」が製造されました。エクステリアカラーにはエットーレ・ブガッティが好んだブラックとイエローの組み合わせが採用されています。この特別モデルを見ていきましょう。

日本限定は4165万円で10台のみ! ベントレー最後のエンジン車「コンチネンタルGTアズール ラスト オブ ライン」はマストバイです

ベントレーモーターズジャパンは日本限定で10台のみ販売される「コンチネンタルGTアズール ラスト オブ ライン」を発表しました。マリナーが製作したこのモデルは白と黒をテーマカラーとして採用し、スポーティでありながらもエレガントな雰囲気を漂わせます。特別仕様の内容について見てみましょう。

彼女のマツダ「RX-7」は175台限定の「タイプRZ」でした! ドレスデザイナーがFD3Sを選んだ理由と愛車に巡り合ったストーリーとは

社交ダンスなどの美しいドレスを製作するデザイナー、“絵夢”さんの愛車はマツダ6型「RX-7 タイプRZ」(FD3S)。スノーホワイトカラーにパールが入った美しいボディはタイプRZ限定色で、発売から20年以上たった現在も綺麗な状態を保っています。絵夢さんがこの愛車を選んだのは、どのようなストーリーがあったのでしょうか。

1900馬力のピニンファリーナ「バッティスタ」と10台限定の「B95」が日本上陸! イタリア大使館でお披露目された超弩級ハイパーカーとは

ピニンファリーナは、2024年5月10日に東京のイタリア大使館で「バッティスタ」と「B95」をローンチしました。最高出力1900ps/最大トルク2340Nmという驚異のスペックを誇る電動ハイパーカーは、すべてが桁違いの仕様。その全貌に迫ります。

ベントレーが北米エリア最後のV8モデル「エディション8」を発表! ボディカラーは60色からセレクトできちゃいます

ベントレーは英国、ヨーロッパ、中東、アジアパシフィック地域でV8エンジンを搭載する「コンチネンタル」シリーズ、「フライングスパー」の生産終了をアナウンスしています。北米エリアもV8モデルの販売終了に伴い、最終モデルの限定車「エディション8」を発表しました。今後、各エリアで最終モデルの販売が始まると予想できますが、ここでは北米仕様の限定車を見てみましょう。

次世代ベントレーは丸目4灯ではない!? 16台限定の「バトゥール コンバーチブル」で未来のデザインを予想。W12搭載というだけで価値あり

ベントレーは、「バカラル」、「バトゥール」に続く3台目のコーチビルドモデル「バトゥール コンバーチブル」を発表しました。16台限定で製作されるこのモデルは、先に発表されたクーペモデルの革新的なデザインのDNAをさらに進化させ、最終的には将来の新しいデザインの指針になると見られています。

わずか92台のトヨタ「MRスパイダー」で9年10万キロ! 母親はもとAW11型MR2乗り…クルマ好きのDNAはしっかり受け継がれています

かつてトヨタテクノクラフトが2代目トヨタ「MR2」をベースに92台だけ製作したオープンスポーツカー、「MRスパイダー」をご存知でしょうか? 31歳の糸川將人さんは幸運にもこのレア車を手に入れて9年目。本職の自動車エンジニアである彼が惚れこんでいる理由を聞いてみました。
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