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「雑学」の記事一覧

「車検証」「車庫証明」「定期点検」シールを貼らなくてもいいものは? 知らないと罰則50万円以下も…いま一度、愛車のご確認を!

クルマのフロントウインドウやリアウインドウに貼られている車検や点検、排出ガス基準などのステッカー。愛車の見栄えを考えて剥がしてしまいたい……と考えるユーザーもいると思いますが、じつは貼り付け義務が指示されている場合もあります。詳しく解説します。

道路上に落ちている不思議なモノ…落下物はパンクやスリップの原因になるので踏まないで! 路肩も避けて正解です

クルマを走らせていると多いのが落下物です。強風に煽られ、飛んできたモノやクルマから落下したものなど驚くほど多いです。うっかり踏んでしまいがちですが、場合によっては愛車にトラブルを招くケースも……。そんな注意するべき落下物を紹介します。

メルセデス・ベンツの「気配り設計」に感動! 世界一歴史のあるメーカーは、世界一ひとにやさしいクルマを作っていました

今回はディーラー勤務出身車である筆者の体験を含めて、メルセデス・ベンツ流の気配り設計にスポットを当てます。いかにドライバーが運転しやすいか、そして長年追求している安全性など、メルセデス・ベンツが徹底的にこだわっている設計思想について、再認識ができること間違いなしです。

真夏のクルマは「オーバーヒート」にご注意! 旧車じゃなくとも10年を超えた車両に突然襲ってくるトラブルの対処法は?

オーバーヒートと聞けば、クルマ好きなら旧車を思い出すかもしれません。最近のクルマとは全く無縁で、だいじょうぶ、だいじょーぶ、と思うかもしれないですが、じつは新車から10年を超えたクルマの場合、オーバーヒートは無縁ではありません。いざというときのために、覚えておきたいポイントを解説します。

BMWやメルセデスあるあるの「アルミモール」の「白サビ」はなぜ起こる? 業界イチの洗車マニア評論家が、誰でもできる対策方法をお教えします

輸入車、とくにドイツ車で悩んでいる方が多いのが、ウインドウサッシやモールの白サビ。最初は光り輝いているのが次第にくすんできて、ひどくなると点々とシミができてしまいます。急にクルマが古く見えたり、佇まいがよくありません。どうすれば新車のような輝きを取り戻せるのかお伝えします。

安い中古車にはワケがある! 高年式・低走行なのにお買い得な値段はどうして? 中古車ウォッチャーのライターが疑問にお答えします

中古車を探していると、走行距離が2000〜3000kmと短いのに販売されていたり、走行距離が短いのに相場より安く販売されているクルマを稀に見つけることがあります。このような車両には、どういった理由があるのでしょうか? 自動車評論家の小鮒康一さんが気になるギモンに答えてくれました。

宮城県では「ゼブラゾーン」を走ったら即違反! 観光客は地元の「タクシーや配送ドライバーは常識」というローカルルールにご注意を

路上にホワイトの縞模様で描かれたゼブラゾーンの正式名称は「導流帯」といいます。これは車両が安全かつ円滑な走行を誘導する目的の道路標示です。広すぎたり複雑な形状の交差点や車線が減少する場所に設置されることが多く、何となく入ってはダメなイメージですが、果たしてどんな決まりがあるのでしょうか。くわえて宮城県のローカルルールについても解説します。

合流時のウインカー問題! 右に出すのが正解? ポイントは「交差点」か「付加車線」か…あなたの常識は間違っているかもしれません

運転中、法律で決まっているわけではない問題は周囲の状況から判断したり、個人の常識や一般的なマナー、暗黙の了解に従って判断していることが多いでしょう。なかでも迷うのが、本線に合流するときのウインカーです。右を点灯させるべきなのか左なのか、合流時に迷うウインカー問題について解説します。
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