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「AMW snap」の記事一覧

ボロボロの三菱「コルト1000」を北海道から救出! レストアして路上復帰したので「いつか空知三菱のディーラーを訪ねてみたいです」

三菱自動車を象徴するクルマとして長らく親しまれてきたのが「コルト」です。国民車構想によって三菱500が開発されて以来、フルモデルチェンジで排気量がアップして、名称もコルト600となって今でもお馴染みの車名となりました。その後継車の「コルト1000」を所有しているのが柚木貞雄さん。愛車を入手した経緯などを伺ってみました。

日産S30「フェアレディZ」を普段使いできるようにアレンジ…スターロードのパーツキットが超絶かっこいい!「旧車はお飾りではなく、乗って楽しむクルマです」

旧車ブームと言われるほど、懐かしのクルマに乗るオーナーが増えています。旧車乗りの楽しみ方は、人それぞれ想いの数だけ存在し、そのスタイルは何百何千通りもあります。ここで紹介する福池昭宏さんは、旧車を現代のクルマと同じようにイージーに乗れる仕様にして楽しんでいるひとり。愛車である日産S30型「フェアレディZ」をカッコよく快適に走れるよう、アレンジを加えています。

なぜレース好きが醜いクルマで有名なシトロエン「アミ6」に惚れた? 40年来の仲間3人組でクラシックカーラリーを楽しみました

愛知県豊橋市に唯一残る木造校舎の学校跡地で開催されたクラシックカーイベント「ジーロ・ディ・三河~遠州」。約70台の時代もスタイルもさまざまな個性豊かなクラシックカーたちの中でも、ひときわ目立っていたのがこのシトロエン「アミ6」です。早速オーナーに話を聞いてみると、意外すぎる経歴の持ち主でした。

初めて買った愛車ポルシェ「911T」に乗って43年! オドメーターが2周目の9万キロを超えても普段の足として乗り続けています

新潟県糸魚川市で開催された「第19回クラシックカーミーティング」の会場で見かけたのが七澤 洋さんが所有するポルシェ「911T」です。1971年に公開された映画『栄光のル・マン』を観て憧れていたそうで、生まれて初めて買った愛車なのだとか。以来、大切にされているという愛車を紹介してもらいました。

18歳で手に入れた人生最初の愛車トヨタ初代「ソアラ」を35歳で再び購入…以来13年、昭和の走り屋テイストにドレスアップして楽しんでます

昭和世代が近藤真彦さんの「スニーカーぶる~す」や寺尾 聰さんの「ルビーの指環」などを口ずさんでいた1981年に発売されたのが、トヨタ初代「Z10型 ソアラ」です。このクルマはスーパーグランツーリスモをうたう意欲作として登場しました。初代ソアラのオーナーの坂本さんは、当時感を醸し出す仕様にドレスアップしています。

30年乗る相棒は『ハリー・ポッター』の「空飛ぶクルマ」! フォード「アングリア」は1.5リッターエンジンに換装した快適仕様です

愛知県豊橋市に唯一残る木造校舎の学校跡地で開催されたクラシックカーイベント「ジーロ・ディ・三河~遠州」。その参加車両たちとは別のスタッフ駐車場に、可愛らしく佇んでいるフォード「アングリア」を発見しました。そう、映画『ハリー・ポッター』シリーズでも「空飛ぶクルマ」として映画のアクセントになっている、あのクルマです。さっそくオーナーに話を聞いてみました。

昭和の改造マシンを目指したマツダ「サバンナRX-7」が痺れるほどカッコいい! ポルシェバンパーにオバフェンは当時の走り屋の証でした

「そういえば昔はこんなスポーツカーがあったなぁ」と当時を思い出し、旧車に乗りはじめたオーナーたちの中には純正スタイルのままでは飽き足らず、自己表現をしながらクルマいじりを楽しむ人たちがいます。今回紹介するマツダ「サバンナRX-7」のオーナー、安達隆之さんもカスタムを楽しんでいるひとりです。

「農道のポルシェ」はサーキットでは遅かった!? スバル「サンバー」から乗り換えスズキ「キャリイ」を150馬力仕様に…軽トラレースは甘くはなかった

昔からレーシングカート遊びが大好きで、最高峰のスーパーカートに乗り、全日本選手権への参戦経験を持つ“アポロ”さん。そんな彼が今、一番ハマッているレースが異色の軽トラのレースということで、スズキ「キャリイ」で参戦しているそうです。レース専用にフルチューンされた軽トラの中身とは?
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