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「AMW snap」の記事一覧

15万円で購入! EVコンバートする予定の「124スパイダー」がいつしか人生の伴侶に…MT化してリトモエンジンに換装、仲間とのツーリングが至福のひととき

仲間とのツーリングを楽しんでいる田中利典さんの愛車はフィアット「124スパイダー」。ウエディングカーとして大切な思い出をともにした愛車は、もともとはEVコンバートのベース車両として購入したそうですが、方向転換した理由とは? またツーリングを楽しむためのチューニングメニューも教えてもらいました。

ダイハツ「タントカスタム」を内外装ワインレッドに統一! ダイヤステッチのキルティングで高級感アップ!…サウンドも一切手抜きしない理由とは

2024年6月9日に岡山国際サーキットで開催された「KING OF K-CAR MEETING vol.9」で遭遇したダイハツ「L175S型 タントカスタム」乗りの鈴木健太さん。純正スタイルを崩さずにより勇ましく、威風堂々としたフォルムに仕上げています。ボディカラーに合わせてコーディネートされたインテリアも注目です。

ホンダ「N-BOX」を完全オリジナルのバッドフェイスに! オーディオのために2シーター化…ホワイトで統一したコクピットにラップペイントが超おしゃれ

完全にオリジナルを追求するカスタムで、こだわり抜いたホンダ「N-BOX」を披露してくれたのは“kazukun8181”さん。妖しげに輝くオリジナルのマジョーラカラーとリアルフレイム・スカルペイントが目を引く1台に仕上がっていました。迫力あるバッドフェイスが特徴のカスタムを見ていきましょう。

彼女の30年来の相棒フィアット「500」は40万キロ走破!「毎朝、押しがけでエンジンをかけていました」自然体で朽ちていく姿がいい味出してます

イタリア車が集まるイベント「イタリアンジョブ」でスタッフをしていた“nap姐”さん。愛車を紹介してもらったところ、1968年製のフィアット「500L」に乗っているということでした。500(チンクエチェント)に乗って30年という彼女にとって、チンクはシェルターであり、ゆりかご、そして時には戦車にもなると話してくれました。これまでどのように愛車と付き合ってきたのでしょうか。

ホンモノの「ハコスカ GT-R」で伝説のレーサーレプリカをつくった! 黒澤元治仕様の「スカイライン 2000GT-R」の最新フルチューンメニューを紹介します

「栄光の50勝」を飾ってレース界を席巻したのが、「S20」スペシャルエンジンを搭載した第1世代となる日産「スカイライン 2000GT-R」です。伝説のマシンとレーサーをリスペクトして、ハコスカGT-Rのレーサーレプリカを製作したオーナーに愛車を紹介してもらいました。

ダイハツ「ミライース」とは思えないゴージャス内装! 10センチの張り出しオバフェンに圧倒…存在感十分なむっちりフォルムに大変身しました

ダイハツ「ミライース」をベースにニュースタイルを追求する“ゆ”さん。ボンネットにさりげなく入れたピンストライプやフェンダーに入れた銀箔リーフ、そこから後方に走るトライバルグラフィックなど、ローライダーの手法を取り入れています。王道的なドレスアップとはまた違った意味で斬新でカッコいいカスタムは、オリジナリティがあふれていました。

フィアット「500」は映画『ルパン三世 カリオストロの城』と同じ動きで運転が気持ちイイ! 「ウェブサイトで一目惚れ、実車を見ずに購入しました」

イタリアンジョブに参加していたフィアット「500」のオーナー、三輪さんは欧州車をはじめとした実にさまざまなクルマを乗り継いできたそうです。現在の愛車について話を伺うと、このクルマの存在を知ったのは、映画『ルパン三世 カリオストロの城』なのだとか。どのようなチンクエチェント・ライフを送っているのでしょうか。

彼女のフィアット「600」はトタン屋根用ペンキで自ら塗装!?「なんでも自分でやりたいのでシートカバーも縫いました」

2024年で20回目を迎えた「イタリアンジョブ」。イタリア車が集まるこのミーティングへの参加が今回で8回になるという原田愛子さんの愛車はフィアット「600D」です。手先が器用なオーナーがDIYで仕上げたという愛車を紹介してもらいました。
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