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「AMW snap」の記事一覧

新車でMT車を手にする最後のチャンス!? トヨタ「86 GR SPORT」を販売終了間際に購入したオーナーは中古車販売店勤務でした

2024年7月6日にGメッセ群馬で開催された『群馬ソニック』には、約200台のGR86 & 86 & BRZが集結しました。会場内でシンプルながら非常にキレイなトヨタ「86 GR SPORT」を発見。オーナーの二塚さんに話を伺いました。
R32GT-Rのフロントマスク

日産R32「スカイライGT-R」歴は17年…エンジンブローで買い替えて2台目「当時はエンジンを載せ替えるよりクルマを買う方が安かったんです」

日産が世界に誇る名車「スカイラインGT-R」。メンテナンスやチューニングを行う専門店も多く存在しますが、福岡県に店を構える「ガレージアクティブ」もそのひとつです。正統派からアグレッシブなスタイルまで多く存在しますが、今回は日産R32型スカイラインGT-Rひと筋なオーナーを紹介します。

もしマツダスピードが「NAロードスター」をレストモッドしたら? ホワイトレタータイヤで視覚効果も狙ってカスタムしています

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN(ウェックフェスト ジャパン)」は、厳しい審査をパスしたクルマだけが参加できるハイレベルなカスタムカーショーです。2024年の会場で見つけたのは、若手オーナーが持ち込んだマツダの初代NA型、ユーノス「ロードスター」。BMW純正色でペイントして随所に今どきのトレンドを盛りこんだ、こだわりのカスタム内容とは。

10年以上探してプリムス「ロードランナー」を入手! 大分県USA市のクルマ屋さんが愛車に選んだマッスルカーとは

1960年から1970年にかけて誕生した、ハイパワーなV型8気筒エンジンを搭載する後輪駆動の2ドア車の事を、アメリカではマッスルカーと総称しています。今回紹介するプリムス「ロードランナー」は、当時高額になり過ぎていたそれらの車両のアンチテーゼとして、若年層でも手が届くように安価な価格設定で世に解き放たれたクルマでした。

日産R34「スカイラインGT-R」をシザーズドアに! ボディにはGT500のホンモノのパーツも…ザガート「ステルビオ」風のミラーにも注目です

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN」は、厳しい審査をパスしたクルマだけが参加できるハイレベルなカスタムカーショーです。2024年の会場で見つけたのは、今年からエントリーが許された日産R34型「スカイラインGT-R」、それもシザーズドア化をはじめ、内外装とも徹底的に手を入れられたフルカスタム仕様。オーナーの情熱がこもったマシンを紹介します。

15年間たえまなく仕様変更! ホンダ「ライフ」が行き着いたのはUSローライダースタイル…ホワイトでまとめた内装もクールです

初代の登場から長らく愛されているホンダの軽自動車「ライフ」は、ベース車としてカスタムを楽しむオーナーも多いです。15年にわたってライフを愛しつづけてきた荻野公史郎さんの愛車は、なんとUSスタイルのローライダー仕様でした。どのようなカスタムが施されているのでしょうか。

彼女のトヨタ「86」は全身黒ずくめ…「ファミリーカーなので派手なエアロもつけず、車高も落としてません。今後もゆっくり付き合います」

ブラックのボディにエンブレムやエアロ、テールランプなど全体のカスタムをブラックでコーディネイトしたトヨタ「86」。オーナーは二児の母で、ファミリーカーとして使用しているというから驚きです。その証拠に助手席にはチャイルドシートが鎮座しています。

大卒10年後、憧れのホンダ初代「NSX」を購入! 定年まであと10年…主治医と修理箇所を相談して乗り続けます

1980年代中盤から約10年間、F1が日本で大流行したきっかけはホンダのF1参戦第2期での活躍だったことはいうまでもありません。そんなホンダF1の黄金期に世界にその技術力をPRすべく開発され、和製スーパーカーと呼ばれたのが初代「NSX」でした。登場からすでに34年。ネオクラシックと呼ばれるジャンルに足を踏み入れた当時の最新スーパースポーツカーを現実的に楽しむための秘訣を、“shinchiyan3740”さんから教えてもらいました。
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