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「AMW snap」の記事一覧

日産「チェリークーペX-1R」でジムカーナに参戦! 星野一義選手の往年の「タックイン」を彷彿させる競技仕様がカッコよすぎ

時代は高度成長期の真っ只中、1970年に日本人の多くが愛する花として知られる「桜」のように成長してほしいという願いを込めて登場したのが日産「チェリー」でした。杉山典永さんの愛車は上位モデル1974年式の初代KPE10型チェリークーペX-1Rです。どのようなクルマなのでしょうか。

生産554台のみの日産初代「シルビア」で日本全国のイベントに自走で参加…旧車愛にあふれたオリジナル度の高い1台を見せてもらいました

1964年の東京モーターショーで発表され、翌1965年4月に発売された初代シルビアを愛車として、大切に乗り続けているのが兵庫県加古川市在住の大崎晃司さんです。貴重な愛車とともに全国各地で開催される旧車イベントに自走で参加し、旧車ライフを楽しんでいるオーナーに愛車を紹介してもらいました。

人生初の愛車トヨタ「GR86」はサーキットのために…「AE86」乗りだった父と一緒にメンテナンス。段階的にチューニングを進めてます

2輪も4輪も大好きという両親のもとで育った斉藤さんが、初の愛車として選んだのは駆動方式がFRのトヨタGR86でした。サスペンションやブレーキなどチューニングされていますが、走りのポテンシャルを上げるためのもの。今後の課題は冷却系パーツだといいます。

驚きの620馬力! マツダ「FC3S RX-7」を4ローター化…懐かしいノーマルルックチューンドカーのエンジンの秘密とは

懐かしい姿で仕上げられたFC3S前期型のマツダ「RX-7」。1990年代初頭のチューニングスタイルのまま新たなマシンとして製作したのは、埼玉県所沢市のチューニングショップ「アニバーサリー」です。古くからロータリー専門ショップとして活躍し、これまでにさまざまな独自仕様を手がけてきた有名店だけに、このFC3Sは見た目こそノーマルっぽいものの、中身はとんでもなく凄かったのです。

マツダ「FD3S RX-7」にオープンってあった?「RE雨宮」のワイドボディキットを装着したワンオフ仕様を制作したオーナーの心意気とは

茨城県のスターダストファクトリー代表の押田さんは、カスタムの認知度をより高めるために励む人物であり、マツダ「RX-7」(FD3S)をスパイダー仕様として製作しました。「作ったら自分が乗りたいという気持ちも強くあったが、それ以上にクルマ好きが皆んな注目するでしょ!」というノリから製作されたフル公認車とは?

「S15シルビア」と迷って選んだトヨタ「86」にド迫力のオーディオを搭載! ブリッドのシート柄に合わせたトランクも必見です

エクステリアは比較的シンプルながら、カスタムオーディオを中心としたインテリアは刺激的。吸排気チューン+ECU書き換えなどで、パワーアップにも気を抜かず。他のトヨタ86とは似ても似つかないオリジナリティの高い1台に仕上げたオーナーを紹介します。がっているのです。

トヨタ「ソアラ」を昭和の人気カスタムで仕上げる! 人生初の愛車を最後の相棒に…『シャコタン☆ブギ』に憧れたバブル時代の姿を現代の技術で再現

免許を取って初めて購入したクルマがトヨタZ20型「ソアラ」だったという釜堀さん。一度は手放したものの、自分にって思い出深いクルマということで、今から15年前に再び20ソアラを購入。当時を懐かしむように、あの時代のドレスアップを完全再現して楽しんでいます。

ポルシェやミニを乗り継いだベテランがたどり着いたのは…「醜い」といわれるアルファ ロメオ「ジュリア 1600スーパー」は機関好調です

アルファ ロメオ「ジュリア 1600スーパー」のオーナーの髙梨公英さんさんは、いすゞ「117クーペ」、「ミニ Mk.I」、MG「ミジェット Mk.II」、ポルシェ930型「911」など、さまざまな趣味のクルマ遍歴の後、10年ほど前に現在の愛車へたどり着きました。バイク乗りでもあり、二輪と四輪を二刀流で楽しむ髙梨さんのジュリア 1600スーパーを見ていきます。
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