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「AMW snap」の記事一覧

なつかしのテレビドラマ『西部警察』に憧れて、日産「スカイラインRS」を入手! 購入の決め手は「永ちゃん」ステッカー!?

昭和の時代に親しまれた刑事ドラマシリーズの中でも石原プロが制作した『西部警察』は、テレビドラマ史上に名を残し多くのクルマ好きを生み出すきっかけになった連続テレビドラマでした。このR30型日産「スカイラインRS」のオーナーである中村幹男さんも、まさに幼少期にこの映像作品に影響を受けたひとり。子供時代の憧れを手に入れたその嬉しさを聞きました。
GT-R NISMOのフロントマスク

日産R33「スカイラインGT-R」と20年! R35「GT-R NISMO」を増車することになった理由は「MTを操っている感が味わえないから」

日産を代表するスポーツカー日産「GT-R」を得意とするチューニングショップ、「CREWCH(クルウチ)」に通うオーナーたちのなかから、走行距離わずか5000kmという極上のR35 GT-R NISMOを手にした石丸 尚さんをご紹介します。

三菱「コルトギャランGTO」は青春時代に戻れるタイムマシーン! グレード違いの「GS-R」を購入し「MR」仕様に変更中です

青春時代を一緒にすごした愛車と同じクルマに再び乗りたいと考え、その一心から入手したのが三菱「コルトギャランGTO GS-R」だったという山本忠幸さん。もともと19歳の時に乗っていたのは「コルトギャランGTO MR」だったそうですが、なぜこのクルマを所有することになったのでしょうか。
小山さんのR35フロントマスク

日産R32「スカイラインGT-R」を買わなかった後悔から約20年、ついに念願かなってR35 GT-Rを手に入れたオーナーの喜びとは

三重県にある「CREWCH(クルウチ)」に通うオーナーたちのなかから、約20年越しで念願の日産GT-Rにたどり着いた小山訓充さんをご紹介。第2世代GT-Rを購入できなかった小山さんが、念願かなって手に入れたR35と過ごす濃密なGT-Rライフとは?

米国からMTのフォード「マスタング」を個人輸入! ヘリコプター整備士の技を活かしてモディファイされた極上の1台とは

鮮やかなブルーのカラーで艶やかなボディのフォード「マスタング マッハ1」。思わず見惚れてしまう美しい外観とともに、日本国内では割と珍しいマニュアル車であることに注目しました。なぜアメ車が好きになり、どのようにこの個体を入手したのか? その詳細をオーナーの納さんに教えてもらいました。
金原さんのR32

19歳で日産スカイラインR32「GT-R」を購入! エンジンブローの試練を乗り越え「所有する満足度はピカイチです」

三重県にある「CREWCH(クルウチ)」に通うオーナーたちのなかから、3年前、19歳で1992年式の日産R32型スカイラインGT-Rを購入した金原陽嗣さんを紹介します。中古車市場相場が高騰するGT-Rを若くして手に入れた理由とは一体?

なつかしい昭和のスバル「サンバー」を美しくレストア! 板金屋から引き継いで、ホワイトリボンタイヤで見事にオシャレな1台に仕上げました

軽自動車の排気量が360ccだった時代。実用性とともに、そのデザイン性で人気を集めたのがスバルの2代目「サンバー」です。対象車種は排気量550cc以下のみの旧車イベントに美しくレストアしたサンバーで参加した石川幸司さんに、その魅力を教えてもらいました。

昭和生まれの「バモスホンダ」を当時ナンバーで引き継ぐ奇跡。生粋のバイク好きが選んだ趣味グルマは家族も大満足でした

1970年代にわずかに盛り上がりを見せたレジャーカーブーム。実用性よりも遊び心を優先したユニークな車体が市販化され、「バモスホンダ」も、そんなジャンルの中の1台として、登場しました。しかし、その割り切りの良さがアダとなり、4年間で約2500台しか生産されずその役目を終えたのでした。今回は、そんなレアなバモスホンダを愛するオーナーと愛車を紹介します。
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