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「AMW snap」の記事一覧

50年前に購入したフィアット「X1/9」との壮絶イタ車泥沼生活とは? 21年ぶりに路上復帰したオリジナルコンディションをキープした1台を紹介します

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で実施された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」は、自動車趣味人が多い群馬だからこそ行うことができた催し。スーパーカーから国産車まで多彩なクルマが集まりました。今回は、フィアット「X1/9」のオーナーのリアルな声をお届けします。

父から引き継いだダットサン初代「サニー」でサーキットに復帰!「80年代のレースの雰囲気を極力残していきます」

JCCA(日本クラシックカー協会)主催の「JCCA筑波ミーティング」が2024年10月13日に筑波サーキットで開催。今回紹介する小宮山祐一さんのダットサン初代B10型「サニー」は、元はお父様がレースで乗っていたマシンなのだとか。旧車レースに魅せられた小宮山家3代にわたるストーリーをお届けします。

19歳で免許取得後に買ったのはホンダ「シビック」…「タイプR」を敢えて選ばなかった理由とは? 長く楽しむためにドレスアップを選択

若者に人気のホンダ「シビック」は、タイプRが主流でした。しかし、走りよりもドレスアップを楽しみたいユーザーにとっては、タイプRほどの絶対性能は不要。今回は、ドレスアップのために選んだホンダ10代目FK7型「シビック ハッチバック」で、ローダウン&オーディオカスタムを楽しむ“ひょーま”さんの愛車を紹介します。

24年間所有するフィアット「X1/9 1500」を欧州仕様に!「オープンエアドライブを堪能でき、F1マシン並みの走りを楽しめます」

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で実施された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」は、自動車趣味人が多い群馬だからこそ行うことができた催し。スーパーカーから国産車まで多彩なクルマが集まりました。今回は、フィアット「X1/9」のオーナーのリアルな声をお届けします。

日産「パオ」の購入はトヨタ「クレスタ」への未練を断ち切るため…!? ヤンチャ系から可愛い系へと乗り換えたオーナーもまんざらではない?

バブル時代は、高性能な車両だけではなく、遊び心満点の車両も数多く生産されました。日産では初代K10型「マーチ」をベースにした「Be-1」を皮切りに、「パオ」、「エスカルゴ」、「フィガロ」、「ラシーン」と、5車種に渡ってパイクカー=常識や流行にとらわれない尖ったクルマを生み出したのです。今回は、パオに乗る“ノラ”さんに話をお聞きしました。

人生最後のクルマに日産「フェアレディ240ZG」と決めて3年…福岡で発見した個体を購入! 純正をキープしながらイベントに合わせたイメチェンを楽しんでます

愛媛県在住の篠原一男さん(58歳)は、子どもたちが社会人となったことをきっかけに、昔からずっと憧れていた日産「フェアレディ240ZG」を10年ほど前に購入しました。現在は豪快かつ流麗な美しいボディをそのまま保ち、フェアレディ240ZGらしさを崩さないスタイルでオトコのロマンあふれる旧車のある生活を満喫しています。

80歳フェラーリ「328GTS」オーナーの誕生日は3月28日! 憧れの跳ね馬オーナーになって14年「フェラーリは私のすべてです」

「馬が群れる」と書く群馬県は、跳ね馬のエンブレムを持つスーパーカーの生息数が多いといわれています。2024年6月2日に群馬県伊勢崎市で実施された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」も自動車趣味人が多い同地だからこそ行うことができた催し。今回は、フェラーリ「328GTS」オーナーのリアルな声をお届けします。

24歳男子、トヨタ3代目「セルシオ」からレクサス「LS430」へ乗り換え!「ジャンクションプロデュース」でトータルコーディネート

北米をターゲットにした高級車ブランド、レクサスの最上級車として1989年に「LS400」がデビュー。その日本版が、トヨタ「セルシオ」でした。今回は、24歳にして3代目「セルシオ」から同世代のレクサス「LS430」へと乗り継いだ、若きセルシオ好きの海斗さんを紹介します。
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