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「AMW snap」の記事一覧

憧れは名優ロジャー・ムーアが劇中で乗っていたボルボ「P1800」仕様へのカスタム

日本にも正規輸入されていたスタイリッシュなボルボP1800はエレガントなクラシックカー 1960年代にスウェーデンのボルボが生産していた美しいスポーツカーが、「P1800」シリーズです。日本にも正規輸入された同車は、名優 […]

中期顔への整形カスタムは旦那様の好み!? 彼女が愛でるマツダ「アテンザ」は走行距離21万km超えでもまだまだ元気だった!

MT免許の限定解除をして手に入れた2014年式マツダ・アテンザ。21万km超えでもフロントを中期顔に「整形」し、希少なレイズのホイールを装着してまだまだ現役。長野でマツダ車限定ミーティングを主催するオーナーの愛車拝見!

世界に通じる元祖ハイソカー! 近所の人から譲り受けた新車時のままの初代トヨタ「ソアラ 2000VX」と字光式ナンバーの優しい関係

金沢クラシックカーミーティングで発見した、フェンダーミラーが残る初代ソアラ前期型。「石55」の字光式ナンバーをそのままに、2人のオーナーが40年以上守り続けた奇跡の1台を取材しました。

歴代F1チャンピオンが何人も乗ったコブラ!? ボンネットにサイン輝く「コブラ427」の凄すぎるエピソード!

圧倒的な存在感を放つアメリカンスポーツの象徴「シェルビー コブラ427」。Oさんが所有するこの1台のボンネットには、歴代F1ドライバーたちの直筆サインがずらりと並んでいます。じつはこのクルマ、鈴鹿のF1日本GPにおけるドライバーズパレードの常連車両なのです。世界最高峰のレーサーたちを助手席に乗せて走った驚きのエピソードと、大排気量の名車を30年にわたり完璧な状態で維持し続けるオーナーの深いクルマ愛に迫ります。

ダンナのホンダ「NSX」購入に猛反対だった奥様もオーナーになり「NSX2台持ちカーライフ」を楽しむ夫婦のおはなし

夫婦それぞれでホンダNSXを所有する藤吉さんご夫妻。購入当初は猛反対だった奥様が自らオーナーになった経緯や、2台体制だからこそ楽しめる乗り比べ、充実したカスタムライフについてたっぷり語ってもらいました。

特別仕様車のマツダ「CX-5」にエアサスをインストール! こだわりが満載過ぎるさりげないけどサスガのカスタム術

2018年にマツダ「CX-5 エクスクルーシブモード」を購入したのは“しょーた。”さんです。購入の決め手は、同年10月に国内へ待望の導入が実現した2.5Lガソリンターボエンジンと、エクスクルーシブモードに用意されたブラックの天井・ピラーを持つ専用内装でした。3年間はノーマルのまま乗り続け、最初の車検を機にカスタム化をスタートさせました。エアサスや各種パーツを組み合わせ、廃盤直前に入手したウェッズKRANZE Scintill(クレンツェ シンティル)21インチで仕上げたという完成形を見てみましょう。 「お金をかけずに楽しむ」をモットーに、換えるべきところだけを換えるという“しょーた。”さんのこだわりのカスタム術をご紹介します。

傘のパーツを流用!? スズキ カプチーノに散りばめたオーナーの愛と小技

1990年前後のバブル期、潤沢な開発資金を背景に誕生した名車たち。日本独自の規格である軽自動車の分野においてもしかりであった。なかでもカプチーノは、分割式ハードトップを採用することで、「フルクローズ」「Tバールーフ」「タルガトップ」「フルオープン」という4通りのルーフ形状を楽しめる唯一無二の贅沢な機構を備えていた。新潟県糸魚川市で開催された「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ2025」の会場でひときわ目を引いた、大人のセンスが光る1992年式スズキ カプチーノのさりげないカスタムに迫ります。

父の愛車を追い続け60年! 幻のスズキ「フロンテ800」を入手前からパーツ収集してレストアしたオーナーの情熱が凄かった

石川県で開催されたクラシックカーミーティングで発見した、総生産わずか2717台の超希少車「スズキ・フロンテ800」。このレア車を生涯4台も所有してきたオーナーのフロンテ800愛と、希少車を維持するためのパーツ収集の日常に迫ります。
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