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「AMW snap」の記事一覧

今や初代より希少か!? 前輪駆動となった2代目「ロータス エラン」の魅力と評価

古くからいくつものヒストリックカーイベントが開催され、「クラシックカーの街」として知られる新潟県糸魚川市。そんな糸魚川市で2025年11月、1980年代から2000年代の「ネオクラシック」を中心とした新しいイベント「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ2025」が初開催されました。時代の移り変わりとともに変化する旧車趣味の現在地と、会場でひときわ異彩を放っていた1992年式ロータス「エラン」のオーナーに迫ります。

子供の頃からの憧れを手に入れ「ずっとこれしか乗らない!! 」 彼女が選んだ初の愛車はマツダ「RX-8」!

人生初の愛車にRX-8を選んだ秋花さん。幼い頃の一目惚れがきっかけで、父のマツダ愛を引き継いだオーナーが語るロータリーへの情熱。11万km目前でも絶好調なエンジンと、念願の純正BBSスピリットRホイールを手に入れた経緯を独占レポート。

新車から走行距離28万kmがオーナー愛の証! オリジナルを保つ2002年式マツダ「RX-7」FD3の凜とした佇まい

新潟県糸魚川市で開催された新たなイベント「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ」。年式に厳密な縛りはなく、1980〜2000年ごろまでに製造された「ネオクラシック」と呼ばれるスポーツタイプのクルマであれば幅広くエントリーできるとあって、会場にはバラエティに富んだ古今東西の名車約50台がずらりと展示されました。今回はイベント会場で見かけたマツダ「RX-7」とそのオーナーを紹介します。

幼少時からの憧れのクルマに生涯捧げる!? 廃盤部品先読み買いするホンダ「NSX タイプS」オーナーの偏愛学!

幼い頃に雑誌で見たフェニックスブルーのホンダNSXタイプSを忘れられず、最終型に存在しないカラーをオールペンで再現。廃番部品を先読みで確保するほどの執念で「初恋のクルマ」を完成させたオーナーの情熱に迫る。

人生初のマイカーがホンダ「シビック タイプR」!? 二輪RR+四輪R=6輪RRRホンダ党の乗り物ライフ

人生初のクルマにホンダ・シビック・タイプRを選んだCivic typeRさん。2年越しの待ち時間を経て2024年10月に納車。バイク歴もある彼が初愛車にスポーツカーを選んだ理由と、黒×赤にこだわったカスタム計画を紹介します。

子供の頃の誓いが半世紀後に実現! 極上個体のトヨタ「TE27 スプリンタートレノ」を手に入れたオーナーの胸熱物語

石川県で開催された金沢クラシックカーミーティングで出会った、1973年式スプリンタートレノ(TE27)。子供の頃に「絶対に乗る! 」と誓った古さんが、半世紀近い歳月を経てついに手に入れた一台。走行7万km台でエンジンも出荷時のまま。希少なTE27の魅力とオーナーのこだわりに迫る。

クラシックカーレースを少しでも若者に広げたい! 1969年式ミニ「クラブマン1275GT」で耐久レースをする大事な思惑!?

一見すると街で見かけるコンビニカラー? いいえ、由緒正しきレーシング仕様です。真夏に開催された「サイドウェイトロフィー」4時間耐久レースに、1969年式ミニ「クラブマンGT」が参戦しました。英国車整備工場のプロと20代若者がタスキを繋ぎ、ガス欠寸前のドラマを乗り越えた熱き完走の記録をレポートします。

意外に知られていないFF駿馬! 初の愛車マツダ「スピードアクセラ」を300psのクセつよ仕様に!?

初愛車にマツダスピードアクセラを選んだけーさんのオーナーインタビュー。FFで264馬力を誇るじゃじゃ馬ターボを乗りこなす魅力、車高調やホイールなどこだわりのカスタム内容まで、本人の言葉でたっぷり語ってもらいました。
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