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「AMW snap」の記事一覧

90系トヨタ「ノア」の足元はどうキメる!? 19インチと18インチを選んだオーナーのリアルな声

見た目を優先するなら19インチか。それとも使い勝手も考えて18インチか。90系トヨタ「ノア」のホイール選びで、多くのオーナーが一度は悩むこのテーマ。実際に異なる答えを選んだ2台を取材すると、それぞれのカーライフや理想のスタイルが見えてきた。

2台のスバル「プレオ」が挑む初めてのタイム争い! 茨城県で開催されたデイラリーが若年層クルマ好きを育てる

免許があれば誰でも気軽に参加できる草の根モータースポーツとして、クルマ好きから根強い支持を集めるデイラリー。茨城県つくば市を拠点に開催された関東デイラリー・シリーズ第2戦には、ベテラン勢に交じってスバル「プレオ」で初挑戦を果たした20代の若者クルーの姿があった。一般公道を舞台に正確なタイムを競い合う、奥深くも和やかなラリーの魅力を、参加者の生の声とともにお伝えする。

亡き英雄・篠塚建次郎への想いを乗せて! 三菱ランサー1600GSRが挑む関東デイラリーの熱き戦い

JAF公認の関東デイラリー・シリーズ第2戦「パープルラリーがまツアー2026」が、新緑に映える茨城県の筑波路を舞台に行われた。日本のモータースポーツを根底から支える草の根的ラリーに、伝説に彩られた1台の名車がエントリーし、熱心なファンたちの視線を集めた。亡き英雄へのリスペクトと、ラリーを愛するベテランクルーたちの熱き1日をリポートする。

「車高を下げたい」と推したのは妻だった! 黄色と黒にこだわるベンツ「CLA」の極低スタイル

奥様の愛車として迎えたメルセデス・ベンツ「CLAシューティングブレイク」。しかし「下げたい!」とカスタムを積極的に推したのは、なんと奥様本人だった。鮮やかなイエローボディをベースに、黒との塗り分けや19インチへのこだわりで独自のスタンススタイルを追求。夫婦で楽しむ輸入車カスタムの好例だ。

約30年越しの夢実現! 粋なアルファ ロメオ「ジュリエッタ」で夫婦初参加のコッパディ小海を走る豊かな旧車ライフ

長野県小海町を舞台に開催される人気のクラシックカーラリー「コッパディ小海」。2026年で35回目の開催を迎えた歴史あるイベントに、美しいイタリアの名車、アルファ ロメオ「ジュリエッタ スパイダー ヴェローチェ」で初参加を果たした石島一夫さんと千晴さんご夫妻をご紹介します。約30年前から憧れ続けたラリーの舞台を二人三脚で楽しむ、心温まるエピソードをお届けします。

N-BOXから乗り換えた彼女のホンダ「シビック」! あえてタイプRを選ばない理由は憧れのホイールにあった

スポーティな走りとスタイリングで、カスタムベースとして絶大な支持を集めるホンダ「シビック」(FK7型)。今回は、そんなシビックに並々ならぬ情熱を注ぐ女性オーナーの“waka”さんをピックアップした。以前はクルマにまったく興味がなくホンダ「N-BOX」に乗っていた彼女が、なぜゴリゴリのスポーツカスタムに目覚めたのか。あえて最高峰の「タイプR」を選ばず、憧れのホイールを手に入れるために貫いた、彼女ならではのブレないこだわりとは。

彼女が初めての愛車に選んだのは1978年式トヨタ「クラウン」! 旧車でも「便利」に感じる意外な理由とは?

シトロエン・2CVで育ったやまださんにとって、エアコンもパワステも揃う1978年式トヨタ・クラウンは「便利な新しいクルマ」だった。初めての愛車に旧車セダンを選んだ理由と、アメリカンテイストのカスタム内容を紹介する。

父を追いかけ、今は愛娘のナビでラリーへ! MG「ミジェット」と「マグネット」が紡ぐ家族の心温まるMGストーリー

WRC(世界ラリー選手権)での日本人ドライバーによる総合優勝という快挙も記憶に新しいですが、クラシックカーの世界でも人気の自動車競技がラリーです。今回は、千葉県成田市周辺を舞台に行われた歴史あるイベント「ニューイヤーラリー」に、イギリス製ライトウェイトスポーツカーのMG「ミジェット」で参加した“古野”さん親子をご紹介します。競技の裏方としても活躍するオーナーの、クルマに対する熱い思いと親子の絆に迫ります。
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