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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

丸目顔にデニム内装がお洒落! 車中泊もこなすGR8のアウトドア仕様ハイエース

アウトドアとクラシック、その相反する魅力を一台の中にギュッと凝縮しているトヨタ ハイエースを紹介します。愛知県春日井市をホームグラウンドにもつショップ、GR8が提案する新たなハイエース像は、見た目の完成度だけでなく“使えるカスタム”としてのリアリティが細部まで追求されています。シーンを選ばず映える、その実力に注目です!

見落としがちな車内カスタム最前線! レーダー探知機のロゴも壁紙も変えて“完全自分仕様”にしてみた

“人と違う”ことに価値がある今、カスタムは外装や足回りだけではなく、実は見落とされがちなレーダー探知機こそ、差がつくポイントなのです。現在様々なレーダー探知機が量販店で発売され、壁紙が変更できる機種があるが、今回はブリッツ製モデルをベースに、壁紙や表示カスタムを徹底検証します。

1910年式ロールス・ロイス「シルバーゴースト」の圧倒的佇まいとジェントルマンオーナー

2026年4月5日、JR品川駅港南口のふれあい広場で「品川クラシックカーレビュー イン 港南」が開催されました。交通安全に対する意識を啓発するという趣旨のもと、春の全国交通安全週間の時期に行われているイベントです。バラエティに富んだヒストリックカーが集まるなか、ひと際注目を集めていたのが1910年式のロールス・ロイス「40/50HPシルバーゴースト」です。116年前の名車と、その品格に魅了されたオーナーの想いに迫ります。

英国SWIFT製「スプライト アルパイン4」は、日本の道に合う左側ドアと4人就寝可能な広々空間を自走式より割安な約600万円で実現した上質な一台!

千葉県の幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」。昨今の大型SUV人気の高まりに比例するように、会場ではキャンピングトレーラーの数が増えている印象を受けました。今回紹介するのは、トーザイアテオが展示していたイギリス・SWIFT(スイフト)製のキャンピングトレーラー「スプライト アルパイン4」です。約600万円という価格以上の豪華装備と魅力に迫ります。

仙台に80社超のカーショーが集結! 「筑波最速GR86」や「激高ジムニーノマド」に来場者が釘付け

4月25日・26日、仙台の夢メッセみやぎで東北オートリミックス2026が開催され、2日間で1万3140人が来場。80社超が出展した会場には軽自動車から輸入車まで多彩な顔ぶれが集結。激高リフトのジムニーノマドや筑波59秒台のGR86も登場し、東北カーカルチャーの熱量を実感させた。

世界グループB選手権288GTO vs 959が幻に! それでも色褪せない超弩級スーパーカー「フェラーリ288GTO」誕生の舞台裏

毎年4月に千葉県の幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル2026」のテーマ展示では「Designed by ピニンファリーナ」が大きな注目を集めました。同イベントのアイコンとして展示された珠玉のモデルのなかから、ベルリネッタ黄金時代の最期を飾るフェラーリの傑作「288GTO」をピックアップ。名跡を受け継いだ超弩級スーパーカーの歴史と真価をご紹介します。

「ビデオオプション育ち」のSUPER GTレーサー 井口卓人!? 「ドリフト経験ほぼゼロ!」なのにスバルBRZでFDJ開幕戦に挑む理由とは?

SUPER GTでスバルBRZを操る井口卓人選手が2026年FDJ開幕戦に初参戦。「ビデオオプションで育った」38歳のグリップレーサーがなぜ今ドリフトに挑むのか。参戦の経緯から初めての競技車両に格闘するリアルな本音まで詳しくレポートする。

走行15万km超えたポルシェが約2361万円!? 「カリスマ」マグナス・ウォーカーが乗った996型GT2がレジェンドなワケとは?

RMサザビーズが2026年3月18日から25日に開催したオンライン限定オークションにて、ポルシェ界の世界的インフルエンサーであるマグナス ウォーカー氏の個人コレクションが放出されました。空冷「アウトロー」のイメージが強い彼ですが、今回出品されたのは意外にも水冷の2002年式ポルシェ「911 GT2」です。約15万kmという過走行にもかかわらず約2361万円で落札された、カリスマ愛車の真価に迫ります。

 

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