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「AMW snap」の記事一覧

中華製の三輪車「APトライク」がホンダ「ジャイロ」より優れている点は?…3人乗車ができて「断然安定感があって乗りやすいです」

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回は淡いグリーンとクリームベージュのツートーンにペイントされた二瓶さんのAPトライクにフォーカス。リアシートに家族を乗せることも多いがゆえの工夫とは?

「スカイラインGT-R」歴20年! 免許を取得後ずっと日産党のオーナーが、ドラッグ仕様のR32からコレクション状態のR34へ乗り継いだ理由とは

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」です。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、免許を取得してからずっと日産党だという本川さんのR34「スカイラインGT-R」です。

ホンダ「モンキー」にサイドカー!? もとハーレー乗りが定年と同時にダウンサイジング「孫を乗せて桜並木を走るととても綺麗ですよ」【マイクロカー図鑑】

日本では「側車」などとも呼ばれる、オートバイの片側に車輪付きの舟(フネ)を備えた「サイドカー」。現在のように4輪車が普及する以前には、人や荷物を乗せられる簡便な乗り物として各国で多くみられました。今回は、現代の路上では見かける機会も少なくなったサイドカーをカスタムして遊んでいるオーナーを紹介します。

10年かけて日産「フェアレディ240ZG」をレストア!「ソレ・タコ・デュアル」はもちろん、エアサスに交換してストレスなく運転できます

かつて「華麗なスタイリングを持つ美獣」といわれた日産 S30型「フェアレディ240ZG」。スポーツカーとして抜群のルックスとプロポーションを持ったクルマで、当時は「優秀なものは生まれながらにして美しい」と、こんなたとえまで誕生するほどでした。そんなフェアレディ240ZGを10年もの歳月をかけてレストアした広田康久さんに話を伺いました。

ガレージアクティブのデモカーだった日産R35「GT-R」で10年ぶりにスポーツカー復帰!「注目度が高すぎて長居できないのが悩みです」

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、坂本社長との付き合いは30年以上という相良さんの日産R35「GT-R」です。

懐かしのストリート仕様マツダ「サバンナRX−3」には当時モノのアイテムが満載!「ヴィンミューレ」でピンときた人は昭和世代確定です

日本のモータースポーツ黎明期は、市販車をベースにサーキットを速く駆け抜け、ライバルと壮絶なバトルを繰り広げていた熱い時代でした。この時代にサーキットで活躍するマシンを模したクルマが巷で人気を集め、公道仕様として乗るオーナーが増加しました。今回紹介するマツダ「サバンナRX-3」乗りの松田さんは、そのような影響を受けて育った人物です。

全身カーボンの日産R32「スカイラインGT-R」ワイドボディ仕様を偶然ゲット! R33は一度も乗らずに下取りに…GT-Rが大好き家族が手にした激レアモデルとは

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、これまで9台のGT-Rを乗り継いだ西平さんの日産R32型「スカイラインGT-R」です。

超貴重なトヨタAE86「カローラレビン GT-APEX」オリジナル車両を発見! 温度感知式グリルもしっかり開閉…リアスポのみ後期型を流用してます

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は、チューニングやカスタムが施されることが多い人気車種AE86でありながら、オリジナルをキープしたトヨタ「カローラレビン GT-APEX」を紹介します。
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