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「AMW snap」の記事一覧

平成ボーイが昭和のダットサン「サニー」に一目惚れ…下取りはBMW「3シリーズ」! ブレーキは「AE86用」ディスクに交換して強化

時は1960年代、乗用車市場が急速に拡大していった高度経済成長期に登場し、クルマ文化の大衆化に寄与したモデルが初代ダットサン「サニー」でした。続く2代目B110型サニーにひと目惚れして愛車に迎えたのは、平成生まれで現在33歳の藤村優気さんです。ザ・昭和の大衆車とどのような旧車ライフを送っているのか伺ってみました。

中国製三輪車を「OSSAN GT-R NISMO」コンセプトでカスタム!…2人キャンプを可能としたのはシンデレラフィットのルーフボックスでした

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回は大きなルーフボックスを装着し荷物もしっかりと積める1台に注目してみました。カスタムのコンセプトだという「OSSAN GT-R NISMO」とは?

50歳で激レア2代目トヨタ「スプリンタートレノ」に返り咲き! 歴代トレノ乗りはどうして知命にしてTE47を選んだのか?…衝動買いの理由とは

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は旧車イベントでもお目にかかることが滅多にない、トヨタの2代目TE47型「スプリンタートレノ」のキレイな個体を発見したのでオーナーに話を伺ってみました。レアモデルだけに維持には苦労も多そうですが……?

DIYで顔面スワップした中国製三輪車「APトライク」は長距離も快適! ツートーンのカラーコーデで自分専用マシンを完成させました

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回はエンジ色とブルーグレーのツートーンで塗り分けられたマシンを紹介。各所にちりばめられたDIYカスタムの技とは?

15年かけてトヨタ「クラウンマジェスタ」を少しずつカスタム!…かかった費用は1000万円オーバー!! 和テイストの内装とオーディオも必見です

過去にたくさんのドレコン賞レースを勝ち取ったトヨタ「クラウンマジェスタ」。カスタムVIPならではの姿ですが、オーナーの小野智生さんは長きにわたって少しずつ変更を加え、成功と失敗を繰り返して完成させました。どんなに手慣れたカスタム職人であっても、即席では作り出せない高度な技が詰まっています。

トヨタ「セルシオ」を初代からVIPカーに仕立ててきた漢の現在地とは? ボディはほぼワンオフ、カラーは「アルファード」純正グラファイトメタリックを採用

これぞカスタムVIPカーといわんばかりの仕上がりを見せるマシンは、キットパーツを組み合わせて製作したカスタムカーとは違い、独自性に満ちあふれるフォルムがインパクト抜群です。このマシンのベース車両は、国産VIPカーの最高峰として有名なトヨタ3代目30型「セルシオ」。オーナーの小田川和伯さんにカスタム内容を伺いました。

夫婦円満の秘訣はホンダ「S800」でラリー参加!? 20年放置されていた個体を路上復帰、外装はDIYでペイントしました

山形県で初めてのクラシックカーによるラリー形式のツーリングイベントを開催しようと、2025年の本格開催に向けたプレイベントとして6月に行われた「第0回 ファントムラリー」。そこに地元山形からレモンイエローのホンダ「S800」に乗って参加していた、菅井さんご夫妻に話を伺ってみました。

彼女の生脚にこだわったトヨタ「クラウン」は足元に注目!「ナチュラル系VIPスタイル」を目指して定番ホイールの「鳳凰エディション」をセット

マジョーラミッドナイトパープルにオールペンしたトヨタGRS180系「クラウン」のオーナー、“ばぶちゃん”さん。彼女の周りにはカスタムレベルの高い仲間が多く、ドレスアップカーコンテスト優勝経験者が何人もいます。仲間と同じインパクト重視の過激な方向へエスカレートするのかと思いきや、彼女の好みは「ナチュラル系VIPスタイル」でした。
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