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「column」の記事一覧

惜しくも「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」で2位だったマツダ「CX-80」は「嫁バレ」せずに「所有する喜び」が得られる1台【KEEP ON RACING】

惜しくも日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025では僅差で2位となったマツダ「CX-80」。そのCX-80をロングドライブで試乗した太田哲也さんに、CX-80がどのような人に最適なクルマなのかを語ってもらいました。太田さん的には、CX-80の魅力はやっぱりそのハートにあるようです。

EVの車両火災は火葬場よりも温度が高い1200℃…万が一のためにドイツでは「レスキューカード」を車内に積むことを推奨しています【みどり独乙通信】

ドイツを起点に取材活動を続ける池ノ内みどりさんは、ある日ドイツの警察のプレスリリースを読んでいて電気自動車による車両火災を知りました。電気自動車(EV)の火災は猛烈な勢いで燃え広がるため、ガソリン車やディーゼル車よりもはるかに消火が困難といわれています。実際に起きた事故は、どのような状況だったのでしょうか。

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?

映画『PERFECT DAYS』の役所広司演じる「平山さん」が行きつけのディープな下町散策…浅草巡りと激安ラーメン【映画ロケ地巡礼】

映画評論家・永田よしのりがガイドする、気になる映画のロケ地探訪。連載3回目として今回訪れたのは浅草。2023年のカンヌ映画祭で役所広司が男優賞を受賞した『PERFECT DAYS』や小松菜奈主演の『余命10年』、名作『異人たちとの夏』などでロケされた現場を巡ってきました。

なぜ燃料電池車にトヨタはセダン、ホンダはSUVを選んだ? 公用車はセダンが推奨されていることと関係が…!?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「燃料電池車」です。なぜホンダはSUVでトヨタはセダンなのか、分析したいと思います。

ガソリンスタンドでも油断は禁物! オーストラリアの先住民問題は治安に深刻な影響が出ています【豪州釣りキャンの旅_13】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。旅の前半は終了し、次の1週間はノーザンテリトリーの国立公園を一人旅。ダリー・リバーで伝説的なバラマンディ釣りのと過ごしてから、さらに南下します。

自転車の事故を防ぐには…反射テープ付き蛍光色ベスト着用率が高い!? ミュンヘンでの自転車事情をレポート【みどり独乙通信】

ドイツ在住の池ノ内みどりさんは欧州のモータースポーツ取材時には自動車で移動していますが、休息日など自宅周辺の移動では、自転車を使っています。冬至が近づくにつれて日暮れが早くなるシーズンですが、ドイツでは反射テープ付き蛍光色ベストを着用している自転車ユーザーが多いようです。ミュンヘンの自転車事情を解説します。

ゴブジ号は「究極の愛されキャラ」! どこに乗っていっても人気モノ…だけれどもエンジンフードのルーバーから黒い涙が流れてきて【週刊チンクエチェントVol.48】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第48回は「2021年10月末からの稼働状態」お届けします。
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