クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

「news」の記事一覧

BYDが輸入車の聖地に新店舗オープン! EVバスも運行予定の目黒通りはBYD率が高まること必至です

日本でEV乗用車の販売を2023年頭から本格販売したBYDは2024年4月19日(金)、東京都目黒区に全国で24番目、都内で5番目となる正規ディーラー「BYD AUTO 目黒」をオープン。当日は盛大なセレモニーが行われました。都内でも有数の輸入車販売エリアに出展した意図とは?

ランボルギーニと「ザ・ホワイトストライプス」が20年の時を経てコラボした理由とは? アナログからデジタルへ時代を超越した芸術作品でした!

2024年4月20日のレコードストアデイを祝い、ザ・ホワイトストライプスが世界で大ヒットを記録したアルバム『エレファント』の20年ぶりとなる限定2枚組のカラーヴァイナルを発売しました。ランボルギーニは、当時あえてアナログ録音にこだわったレコーディングエンジニア、リアム・ワトソンが録音の様子を語った1本のビデオを公開しました。

フェラーリ「ローマ スパイダー」が世界的権威「レッドドット・デザイン賞」を受賞! もっとも美しい「プロダクトデザイン」に選ばれました

フロントミッドエンジンを搭載する、エレガントなフェラーリ「ローマ スパイダー」が国際的なデザイン賞「レッドドット・デザイン賞2024」のプロダクトデザイン部門でベスト・オブ・ザ・ベスト賞を受賞しました。特別限定モデル「SF90 XXストラダーレ」と未来的なワンオフモデル「KC23」もレッドドット賞を受賞しています。

【24台限定】伝説のビッザリーニ「5300GT コルサ」を忠実に再現! 最後の1台はル・マン24時間優勝車をオマージュ

ビッザリーニというイタリアのブランド、もしくはエンジニアの名前をご存知でしょうか。1965年のル・マンでクラス優勝を果たしたことをご存知の方は、このモデルが目利きによって発掘されレストアされたモデルと思うかもしれません。じつはこれは、当時を忠実に再現した24台限定のレプリカモデルなのです。

愛工房が春の新作ラッシュ! アウトドアブランド「hobby club:」の定番便利グッズに「駐車券を車に忘れない」ホルダーに注目!〈PR〉

スズキ「ジムニー」やトヨタ「ハイエース」などのアクセサリーパーツやプロテクターモールの企画・製造・販売を行う埼玉県八潮市に工房を構える「愛工房(めぐみこうぼう)」。同社があらたに立ち上げたアウトドアメインの新ブランド「hobby club:」から新製品が発表されました。詳細をお届けします。

マセラティから第3のEVモデル登場! 新型「グランカブリオ フォルゴレ」にはフォーミュラEカーの技術がフィードバックされていました

マセラティは100%モデナ製、100%フル電動オープンカーの「グランカブリオ フォルゴレ」を正式に発表しました。フォルゴレとはイタリア語で「稲妻」を意味し、まさしくマセラティの新しい電動化の幕開けを告げるモデルとなるでしょう。

「ガンディーニ追悼」に初の「アメリカンヘリテージ」の企画など大人が楽しむ「オートモビルカウンシル2024」閉幕。過去最高の3万9807人が来場しました

2024年4月12日〜14日に千葉県・幕張メッセで、「クルマを超えて、クルマを愉しむClassic Meets Modern and Future(クラシック ミーツ モダン アンド フューチャー)」をテーマに開催されていたAUTOMOBILE COUNCIL(以下:オートモビルカウンシル)2024。3日間で過去最高となる3万9807人の来場者を数え、大盛況のうちに閉幕しました。

スズキ「アルト」が累計506万台! インドで日本より短い40年4カ月で3000万台の生産を成し遂げた理由とは

スズキはインドにおいて、2024年3月末までに累計自動車生産台数3000万台を達成したと発表しました。これはスズキにとっては日本に次いで2カ国目の快挙で、1983年12月の生産開始以来、わずか40年4カ月で3000万台を達成したことになり、日本での55年2カ月という記録を更新しました。その背景を解説します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS