クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

「news」の記事一覧

フェラーリ新型「12チリンドリ」はベルリネッタが5674万円、スパイダーは6241万円から! 自然吸気V12エンジンで勝負

2024年5月3日にマイアミでワールドプレミアされたフェラーリの新型V12フラッグシップ、「12Cilindri(ドーディチ チリンドリ=12気筒)」が日本へと初上陸を果たしました。6月11日から3日間にわたり「Ferrari 12Cilindri Japan Premiere」と銘打った、招待顧客向けの初お披露目の場が設けられて初日にプレス向けのプレゼンテーションも行われ、AMWも列席することができました。

初心者でも安心! 自分のレベルに合わせてサーキットを楽しめる「GR Garage」主催の走行会に人気集中。ゲストドライバーに松井孝允選手も

GR Garage日進竹の山が定期的に開催しているサーキット走行会、4月開催は美浜サーキットで行なわれました。ゲストドライバーは、GRドライバーである松井孝允選手です。GR Garage日進竹の山のGR86を松井選手に試乗していただき感想をいただきました。

JAFが義務化しているユニバーサルロゴの意味は? 実際にラリー車両に貼ってモータースポーツ参戦している人の声を聞いてきました

障がい者のモータースポーツ参戦というと特別なことのようにも思えますが、このダイバーシティの時代、障がいを持った方の競技参加に対し、競技者もそれを行う主催者もその存在を認め、理解することが求められています。そのため、国内モータースポーツを管轄するJAFでは、障がい者であることを示すピクトグラムの表示の義務化など、その制度を進めているのです。

セナ没後30周年。マクラーレンのモナコGPはセナ一色! モナコ大公アルベール2世が新型「アルトゥーラ スパイダー」をドライブして華を添える

モナコ公国のアルベール2世殿下とジャック皇太子殿下が、マクラーレン新型「アルトゥーラ」でF1モナコGPのコースを周回し、これが、マクラーレン初の量産ハイパフォーマンス・ハイブリッド(HPH)コンバーチブル・スーパーカー、「アルトゥーラ スパイダー」の世界初披露となりました。

ランボルギーニ史上初、ル・マン24時間レースのハイパーカークラスに参戦! SC63の2台体制で歴史的なデビューを飾ります

いよいよ今週末はル・マン24時間レースが開催され、ランボルギーニSC63 LMDhプロトタイプが2台体制でランボルギーニ史上初となるル・マンのハイパーカークラスに初参戦します。2回の3時間セッションでは63号車は23台のハイパーカー・エントリー中7番手、19号車は18番手でFIA WEC初日を終えましたが、ここからどのように巻き返しを図るのか楽しみです。

ポルシェ「918スパイダー」の開発者がベントレー新CEOに! 会長兼CEOに就任した「Dr.フランク=シュテフェン・ヴァリザー氏」とはいったいどんな人物?

2014年からポルシェのモータースポーツ部門の責任者、そして2019年からは911や718の製品ラインアップの責任者を担当していたDr.フランク=シュテフェン・ヴァリザー氏がベントレーに移籍し、2024年7月1日付けで会長兼CEOに就任すると発表され世間を驚かせています。いったいどのような人物なのでしょうか。

【開発総額380億円】アストンマーティンがインテリアを手がけるレジデンスを発表! マイアミの次にアラブ首長国連邦を選んだ理由とは

アストンマーティンがインテリアを手がけるレジデンスが、「ジ・アステラ インテリアズ・バイ・アストンマーティン」をアラブ首長連邦のアル・マルジャン島に建設すると発表しました。開発総額は9億アラブ首長国連邦ディルハム、つまり日本円で約380億円で、アストンマーティンのデザインチームが中東地域の不動産開発に技術を応用する初めての試みとなります。

楽プラ「スナップキット」にホンダ「NSX」が新作で登場! はたらくクルマのプラモデルにも注目です。第1弾はトヨタ「クラウンパトロールカー」

「第62回静岡ホビーショー」が2024年5月8日から12日までツインメッセ静岡(静岡県静岡市)で開催されました。会場ではどのブースでも、クルマ好きには見逃せない魅力的な製品を展示していました。今回は青島文化教材社(以下:青島)の魅力的なアイテムを紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS