クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • レイズ

「レイズ」の記事一覧

トヨタ「ランクル」&「ハイラックス」の足元に激推の逸品レイズ「チームデイトナ D108」は、「街オフ」スタイルにもベストな選択です〈PR〉

高品質なホイールで世界的に有名なレイズ(RAYS)の商品群の中でも、ダートの薫りをまといつつ、型にハマらない独創のデザイン性でオフロードスタイルを支えるブランドが「チームデイトナ」。ときには華やかさも醸し出すチームデイトナにあって、異色にも思える存在が「D」シリーズです。余分な装飾を一切取り除き、ただひたすら無骨を貫く「D108」について詳しく紹介していきます。

なつかしのフラット5本スポークがいま新しい!? MIDレーシング「TR50」はモータースポーツを楽しむための王道中の王道ホイール!〈PR〉

おじさん世代が見ると懐かしく見えるホイールデザインであっても、Z世代たちにとっては新しく見える。MIDレーシングのTR50は、そんなホイールなのかもしれません。王道の5本スポークのなかに、最新のテクノロジーを詰め込んだノスタルジックなモデルと言えます。

「トーヨータイヤドリフトチーム」も実践採用する最強スポーツホイール誕生! 新作「グラムライツ 57NR」が競技シーンで選ばれる理由とは〈PR〉

モータースポーツというのは、ホイールの性能を強く求められる現場です。タイヤからの入力はホイールに伝わり、サスペンション、ボディを通じてドライバーに伝わります。どれかひとつでも性能が劣っていたのでは、正しい入力をドライバーに伝えることはできず、ドライバーの正しい操作を妨げることになってしまいます。レイズ(RAYS)のスポーツブランド「グラムライツ(gramLIGHTS)」に新たに加わった、「57NR」のパフォーマンスを見ていきましょう。

新色登場! 高性能ホイールのボルクレーシング「ZE40」に「シャイニングブロンズメタル」が追加! トヨタ「GR86」&スバル「BRZ」にもベストマッチ〈PR〉

軽量かつ高剛性を追求したレイズ(RAYS)のボルクレーシング(VOLK RACING)ZE40に新色シャイニングブロンズメタルが登場。既存のダイヤモンドダークガンメタやブロンズ(アルマイト)とひと味違う雰囲気で、華やかな足もとを演出することができます。最新のカラーで高性能ホイールを装着しましょう。

トヨタ「アル&ヴェル」にもっと高級感プラスするなら「未来系」「大人系」どっちの「ホムラ」を選ぶ? 「2×9R」と「2×10BD」を履き比べ〈PR〉

レイズ(RAYS)のプレミアムブランドである「ホムラ」。トヨタ40系「アルファード」&「ヴェルファイア」に高級感をプラスするには適役です。そこで、現代のプレミアムカーとの相性を考慮し、大きくて多角的なデザインを採用した新作のホムラ「2×9R」と、コンサバティブなプレミアムデザインに、強烈な立体感と奥行き感を合わせたBDシリーズの旗手である「2×10BD」を詳しく紹介します。

最新作はふたつのブラックで展開…趣の異なる2色の黒で「上品なオトナ感」か「華やかなプレミアム感」を選択できるレイズ「ベルサス VV27S」に注目!〈PR〉

VVシリーズの第4弾であり、レイズ(RAYS)のベルサスにおいて最新作となるホイールがこの華やかな「VV27S」。密度の高い7交点メッシュデザインは高品位で、ダイナミズムもたっぷりです。趣きの異なる2種の黒が用意され、愛車をオトナ味に演出してくれるレイズの最新ホイールを見ていきましょう。

トヨタ「アル&ヴェル」の足元をさらにプレミアムに! レイズ「ボルクレーシング G29」はジャパン鍛造の美しい造形で大口径感を演出〈PR〉

国産最高峰ミニバンであるアルファード&ヴェルファイアに相応しいのはプレミアムな足元です。名作の系譜に連なるジャパン鍛造のRAYS(レイズ)の最新作は、まさに適役と言えるでしょう。そんなプレミアム・ミニバンにオススメな鍛造ホイールが、レイズが誇る逸品「VOLK RACING G29(ボルクレーシング G29)」です。その美しい造形をチェックしましょう。
てつさんとR34GT-R

日産R34「スカイラインGT-R」でも「ニュル」は新車の5倍の値段に! ダウングレードカスタムしてエンブレムも外して乗る理由とは

数あるホイールメーカーのなかでも、作り手とファンを繋ぐオフ会(感謝イベント)を開催しているRAYS(レイズ)。富士スピードウェイで開催された「レイズファンミーティング」は、第3回を迎えた2024年も全国から新旧RAYSホイールを履くクルマとオーナーが会場を埋め尽くしました。参加した約700台の中から、希少最終限定車である日産R34型「スカイラインGT-R」を紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS