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「レイズ」の記事一覧

新色ブロンズ登場! 進化した最軽量鍛造のボルクレーシング「CE28Nプラス」はスポーツカーの足元にベストマッチ!〈PR〉

軽量かつ高剛性を追求した鍛造ホイール、レイズ(RAYS)のボルクレーシング(VOLK RACING)ラインナップでも最軽量を誇る「CE28N」をもとに、さらに強度と剛性をアップデートされた最新作が「CE28Nプラス」です。そして早くも、スポーツホイールの王道と言えるブロンズ(アルマイト)を新色として設定。スポーツカーに性能と雰囲気アップを同時にもたらす最新ホイールを解説します。

夫婦で参戦する軽カーレース! スズキ「アルト」でグリップ走行に挑戦するドリフター…初年度から表彰台もゲットして楽しんでます

スズキ アルトのワンメイクレースである東北660 HA36カップはトランスミッション形式によって3つのクラスに分けられ、最大の目玉といえるのが、2ペダルMT「AGS」だけの2クラスです。人気の2クラスに参戦する神奈川県のプロショップ「ベアーズ・ファクトリー」を率いる小熊忠之さんを紹介します。

1000台限定! 日産「スカイラインNISMO」に憧れのRAYSの5本スポークを装着…父親も「ケンメリ」に乗っていたスカイライン一家の現在地とは

2024年9月15日に東京のA PIT オートバックス東雲で「第56回モーニングミーティング」が開催されました。今回のテーマは日産「スカイライン」で、ハコスカからV37型まで幅広い車両が集まりました。そんな歴代スカイラインの中から、今回は1000台限定生産のV37型「スカイラインNISMO」を紹介します。

日産第2世代「スカイラインGT-R」にベストな王道ホイール「ボルクレーシング」に限定色が登場! メッシュと5本スポーク…あなたならどちらを選ぶ〈PR〉

軽さや剛性といったスポーツホイールに求められる性能、そして実用的なサイズ設定と所有欲を刺激する限定色。第2世代GT-Rのブラッシュアップに最適な、ボルクレーシングの最新作「ボルクレーシング21AスペックSR」を紹介します。

トヨタ「ハイエース」専用ホイールが登場! 立体的フェイスデザインはプレミアム感たっぷり…新作「HOMURA 2+9L-RA」に注目です!〈PR〉

多彩なブランドでカスタム好きを魅了するホイールメーカー「レイズ」。同社のもつ鋳造技術を注ぎ込み、究極の美しさと機能性を追求したプレミアムブランドが「ホムラ」です。上質な足もとメイクを可能にするホムラのラインアップに、トヨタ「ハイエース」専用ホイールが登場しました。細部を紹介します。

スズキ「スイフトスポーツ」オーナーに朗報! レイズ「グラムライツ 57CR」に「スペックD/M」登場…サイズが増えて理想のフィッティングが必ず手に入る!〈PR〉

現代の最強ホットハッチとして不動の人気を得ているスズキ「スイフトスポーツ」は、その戦闘的なキャラクターにスポーツホイールがよく似合います。今回は、レイズ(RAYS)の「グラムライツ(gramLIGHTS)」から、ブラッシュアップを積み重ねて進化した王道ピュアスポーツ「57CR スペックD」、そしてスポーティさをよりマイルドに味わえる「57CR スペックM」を紹介します。

スズキ「スイフト」に合わせたいレイズ「ボルクレーシング」頂上対決! 新色が登場した「ZE40」と最強スペックの「TE37サーガSプラス」…どっちを選ぶ?〈PR〉

現代の最強ホットハッチとして不動の人気を得ているスズキ「スイフトスポーツ」は、そのキャラクターからスポーツホイールがよく似合います。足元からスポーツマインドを主張すれば、愛車が映えること間違いなし! 早速スイフトスポーツ&スイフトに履かせたいレイズのホイールを2種類チェックしましょう。

トヨタ「ランドクルーザー」の冬用タイヤには、レイズ スノーセレクション「RS 57DR-X」がベスト!「ランクル300&250」専用サイズで足元の準備を〈PR〉

過酷でタフな環境下でこそ真価を発揮する四駆だからこそ、その足元には強くて安全で信頼できるホイールを選びたいものです。そんな声に応えてくれるのが、車種専用設計で展開されるレイズ(RAYS)の「スノーセレクション」。雪道は任せろと言わんばかりのデザインが特徴になります。
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