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「review」の記事一覧

親子で3台のトヨタ「86」を所有する家族のメリットはパーツを共有できること! ファミリーカーはスバル「WRX」でした

家族で3台の86を所有しているという、森島さんファミリー。それぞれに個性的なカスタマイズが施されており、思い思いに86ライフを楽しんでいます。奥様もスバルWRXに乗るという、スポーツカー好きなご家族に愛車のこだわりを伺いました。

ソ連製「BMW」があった!? 試作車「S1」は直6搭載で「東側陣営の優れた技術のアドバルーン」として制作されました

かつてトラバントと並ぶ「東ドイツの国民車」だったヴァルトブルクを生産していた東ドイツの国営企業「アイゼナハ・モトーレンヴェルク」。じつはこの工場、かつてはBMWのアイゼナハ工場でした。ここで第二次大戦直後に生まれたスポーツカー「BMW S1」を紹介します。

雨の日に危険な「油膜」はなぜできる? 今昔の原因と効果的な油膜落としの方法をお教えします

台風や梅雨、さらに最近はゲリラ豪雨も珍しくないだけに、雨への備えは1年中怠ってはダメな時代になりました。雨のなかのドライブで安全を確保する基本はやはり視界です。前方を中心にまわりが見えないのはとても危険で、ひどい場合は運転しないほうがいいです。今回は油膜を取る方法をお伝えします。

美車フェラーリ「F355」が3000万円! 走行1万3000キロの渋色跳ね馬はこの先二度と出てくることはない!?

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフェラーリ「F355」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

視界良好時の「リアフォグ」は「後続車への目潰し攻撃」です! なぜ点けっぱなしで走行する人が多いのでしょうか?

暗いからといって、悪天候でもないのにフォグランプをつけるのはNGです。とくにバックフォグ(リアフォグ)の点けっぱなしは、後続車への目潰し攻撃となって大迷惑となります。ここでは正しい使い方を紹介します。

日本未発売の巨大SUVスバル「トライベッカ」を知ってる? 北米生産のレア車を購入した決め手とは?

2023年9月2日~3日に静岡県の朝霧ジャンボリーキャンプ場で開催された「The SUBIE」にはスバル車のUSDMカスタムはもちろん、本物の逆輸入車も数多く集合。日本では発売されていない北米生産の大型SUVトライベッカのオーナーにその魅力を聞いてみました。

彼女がマツダ「ロードスター」をMTで新車購入した理由とは?「握りやすくてシフトチェンジしやすいのにホレました」

クルマ好きのメイドさんが接客してくれる横浜・関内のコンセプトカフェ「RB160 YOKOHAMA」。メイドさんたちの中には、愛車にこだわりを持つ人も多いです。今回は蓮華さんに、納車から半年経過したマツダ ロードスターのお気に入りポイントを聞いてみました。

来年のフォーミュラドリフトジャパンは「山中真生」に要注目!「自分もカッレ・ロバンペラ以上の走りをしていきたい」

アメリカや日本で人気となっているドリフト大会が「フォーミュラドリフト」。日本では2世ドライバーが活躍していますが、今回紹介するのはグッドライドモータースポーツのワークスドライバー、山中真生選手です
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