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「SUV/RV」の記事一覧

スバル「クロストレック」に優れた燃費の「ストロングハイブリッド」が登場! タンク容量も拡大しロングドライブが可能に…価格は383万3500円から

2024年12月5日、スバルはコンパクトSUVの「クロストレック」にストロングハイブリッドモデルを追加することを発表しました。同時に一部のグレードに高度運転支援システム「アイサイトX」を搭載することで、走行&燃費性能に加えて安全性能も向上させています。車両本体価格は383万3500円〜405万3500円(消費税込)。詳細をお伝えします。

カー・オブ・ザ・イヤーのリベンジ!? マツダ「CX-80」が「オートカラーアウォード2024」を受賞…メルティングカッパーメタリックが生まれた過程とは

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年12月13日〜14日に東京国際交流館プラザ平成で開催された、優れたモビリティのカラーデザインを顕彰する「オートカラーアウォード2024」に行ってきたレポートをお伝えします。

アウトドアにオールドスクール系スタイリングの組み合わせが一番オシャレ! 往年のアメリカンレーシングを彷彿とさせるMID「Garcia Dallas6」に注目です〈PR〉

往年のカリフォルニア、と聞けば、キャルを筆頭とするポップでキュートなスタイルを思い浮かべる人が多いはずです。けれども実は本場アメリカで、昔も今も変わらずに愛されているのは、いわゆる往年のアメリカンレーシング系。その世界観をダイレクトに獲得できるガルシアのダラス6は、だからジムニーとも好相性なのです。

ジムニーオーナー必見! オフロードタイヤには専用設計の鍛造18インチ「A●LAP-07X」がベストマッチ〈PR〉

重いオフロードタイヤやアウトドア装備の装着が前提となるジムニーにおいて、燃費や乗り心地、ハンドリング性といったあらゆる面で「軽い」は大きなアドバンテージとなります。そしてそもそもAラップは「As light as possible」を合言葉とする、軽さにとことんこだわったブランド。パフォーマンスを犠牲にせず、楽しむなら必須のホイールを紹介します。

ベントレーに入れ墨!?「ベンテイガ EWB」に世界的タトゥーアーティストが特定の光で浮き上がるタトゥーを施した! 2025年には特注モデルが登場予定

2024年12月16日、ベントレーアメリカズは世界的に名を馳せるタトゥーアーティスト、キース・バンバン・マッカーディ氏とコラボレーションしたアートカーを発表しました。マイアミ・アート・ウィーク 2024で披露されたこの「ベンテイガ EWB」は、特定の光でタトゥーを自在に消したり戻したりすることが可能な革新的なインクを使用。このユニークなコラボレーション内容を見ていきます。

「俺たちのワーゲン」が還ってきた! 新型VW「ティグアン」に試乗…軽快で使いやすい実直なSUVに進化していました

輸入コンパクトSUVの中で最も人気の高いモデルのひとつが、フォルクスワーゲン「ゴルフ」と基本を一にするSUV「ティグアン」がフルモデルチェンジを受けて3代目に進化しました。日本でも大きなヒットを得ているティグアンの世代交代は、当然ながら注目すべきトピック。2024年11月下旬の正式リリースの後にテストドライブの機会が得られたので、さっそくレポートしていきます。

マイアミ文化をランボルギーニで表現したら…既成概念を打ち破る「ウルスSE」登場! アニメから飛び出してきたようなカラーリングが斬新すぎる!

2024年12月5日、ランボルギーニは米フロリダ州マイアミビーチで行われたプライベートイベントで、マイアミの活気あふれる多彩な文化にインスパイアた「ウルスSE」を発表しました。エクステリアはブルーグラウコによるアクセントカラーやグレーとブラックのコントラストが付けられた、ユニークで現代的な特別モデルについて紹介します。

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?
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