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「SUV/RV」の記事一覧

ジープ新型「ラングラー」が大幅改良! エントリーモデルは799万円から。「サハラ」は31万円も値下げをした理由とは

ジープのアイコンともいえる本格オフロードSUV「ラングラー」に大幅改良モデルが発表されました。エクステリアは7スロットグリルのデザイン変更などが行われています。より幅広い層にアピールすべく、エントリーグレードの復活や価格の見直しがなされたことにも注目です。

いすゞ「ビークロス」がなぜ今話題に!? カニエ・ウェスト改めYeも愛車として迎え入れたカルトカーの販売台数は?

世界を代表するラッパーとして国内外から支持を集め、生粋のクルマ好きとしても知られるカニエ・ウェスト改めYe(イェ)。数々のスーパーカーを乗り継いだ彼が、なんといすゞ「ビークロス」を乗っているとの噂が。ビークロスを選ぶ理由は何なのか、スペックやコンセプトを検証しつつ、どんなクルマなのか振り返ります。

ベントレー「ベンテイガ」に世界5地域からインスピレーションを得た限定シリーズが登場! マリナーが仕立てた極上旅を表現した5台とは

ベントレーは毎年、カスタマーを対象とした「エクストラオーディナリー・ジャーニー」と称するドライブツアーを世界各地で開催しています。今回ビスポーク部門であるマリナーは、このツーリングイベントをテーマにした限定コレクションを発表しました。それぞれのモデルは旅先の風景などを表現しています。世界5地域からインスピレーションを得た限定シリーズを紹介します。

なぜG7サミットのプレスルームに2台のマセラティが!?「グレカーレ」が各国要人の移動をサポート、公の場にもマッチすることを証明

20台のストームブラックメタリックペイントのマセラティ「グレカーレ」が、2024年6月13日から15日までイタリア、プーリア州ファザーノ市のボルゴ・エグナツィアで開催されたイタリアを議長国とする第50回G7イタリアサミットのオフィシャルカーとして採用され、期間中、参加国代表の移動に使用されました。

メルセデス・ベンツ「EQB」が改良新型は811万円から。内外装デザインを一新、一充電走行距離は557キロまで伸びました

メルセデス・ベンツは、電気自動車のコンパクトSUV「EQB」の改良新型を発表しました。7人乗りでさまざまなシチュエーションに対応できるこの人気モデルは、内外装のデザインを一新したほか、WLTCモードでの一充電走行距離は557kmにアップデートされました。

ロータスの前年同期比811%の急成長の理由とは? 2024年第1四半期は全世界で2194台を販売。中国で「エレトレ」と「エメヤ」が好調!?

ロータステクノロジー社は、第1四半期の未監査決算を発表しました。第1四半期の総収益は前年同期比811%の成長を記録しました。2024年第1四半期にチャップマン・ビスポーク・サービスを開始し、ロータス車のカスタマーに対してプレミアム・カスタマイズを提供することに成功したとレポートしています。

日本では激レア!!「ディフェンダー110」のシングルキャブピックアップに恋して英国から並行輸入! 厳選パーツのシンプル仕立てがオシャレ

レアな限定車からカスタムカーまで、あらゆるタイプのランドローバー「ディフェンダー」が集結したなかで、110ベースの珍しいシングルキャブピックアップを見つけました。後部に巨大な荷台をもつ珍しいスタイルだけでなく、オーナーの愛情と努力が伝わってくるような仕様となっていました。

「Gクラス」から乗り換えた「ディフェンダー110」は英国で見つけて並行輸入。オーナー曰く「Gクラスとは真逆のクルマですね」

限定車などのレアな車両からカスタムカーまで、あらゆるタイプのランドローバー「ディフェンダー」が集結したなかで、珍しい「ディフェンダー110」を発見しました。日本ではあまり見かけることのない貴重なピックアップタイプです。荷台にゴツいロールケージを組んだ110ピックアップを入手した経緯とは。
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