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  • 青山義明(AOYAMA Yoshiaki)
  • 青山義明(AOYAMA Yoshiaki)
  • 1969年生まれ。美術大学で日本画を学んだ後に、編集プロダクション数社を経てフリーランスライター&フォトグラファーに。編集者時代にかかわってきたモータースポーツ取材を続け、現在も2輪4輪問わず国内外のサーキットやラリーシーンを取材している。日本モータースポーツ記者会会員。

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HREの16号車が7位フィニッシュ! プレイオフまで残りわずかの第14戦をリポート【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカ伝統のモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦する、日本人オーナーチームがHREだ。第14戦はナッシュビルで開催され、16号車と61号車の2台が戦いを挑んだ。プレイオフまで残り3戦。14戦の模様をリポートする。
パイクスピークのゴールシーン

記念すべきパイクスピーク100回目の決勝はまさかの悪天候! 日本人ドライバーは無事に完走を果たす【第100回パイクスピーク】

アメリカを代表する人気モータースポーツであるパイクスピークヒルクライム。その記念すべき100回大会の決勝が、6月26日に開催された。練習走行や予選は好天のなか好天のなか、決勝はまさかの悪天候に。日本人ドライバーふたりは、無事に完走を果たしている。
ダートを走るイメージ

16号車は9位フィニッシュ! 第13戦はダートコースに苦しみながらもHREのタンドラ2台は完走【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカを代表するモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦するのが、唯一の日本人オーナーチームであるHREだ。2022年シーズンもトヨタ・タンドラを2台エントリーし年間王者を目指し戦っている。今回はダートコースとなった第12戦のリポートをお届けする。

第12戦でHREタンドラ2台は順調にポイント獲得! 16号車は9位でフィニッシュ【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカートラックシリーズは、6月11日(土)に第12戦となる「DoorDash250」が、西海岸、カリフォルニア州ソノマにあるソノマ・レースウェイで開催された。今回は高低差のあるロードコースが舞台。2名の若手ドライバーが走らせる2台のタンドラの結果とは?
リーフ

パイクスピークヒルクライムの記念すべき100回大会の予選が終了! 日本人ドライバーも健闘し決勝へ【第100回パイクスピーク】

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。今年は記念すべき100回大会となり、日本人ドライバーも2名が参戦している。無事に予選が終了し、決勝の出走順が決定した。大井貴之選手は66番手から、吉原大二郎選手は11番手からスタートする。

第100回の記念すべき「パイクスピーク」に大井貴之選手が参戦! 日産リーフe+改の気になる中身とは

2022年大会でついに100回目を数えることとなったパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称:パイクスピーク)が間もなく開催される。日本からチーム「SAMURAI SPEED」のみが参戦をする。マシンの詳細についてお伝えしていこう。
GRヤリスの走り

業務用ドライブレコーダーでマシンの状況を把握! 業界国内3位のメーカーが全日本ラリーに参戦する理由とは

全日本ラリーのオープンクラスに参戦した1台のGRヤリス。じつは業界国内3位という、業務用トラック向けのドライブレコーダーといったカメラ製品を手掛ける会社「日本ヴューテック」の社長である松波 登氏がステアリングを握っていた。自社製品のモータースポーツでの有効性を試していた。

バイクを知らない視覚障がい者が風を切って走る歓びを実感! 「パラモトライダー体験走行会」が開催

6月13日、SSP(サイドスタンドプロジェクト)パラモトライダー体験走行会が神奈川県川崎市にある向ヶ丘自動車学校で開催された。SSPは、伝説のレーシングライダー青木三兄弟の長男と三男・治親選手のふたりが立ち上げた一般社団法人となる。パラモトライダー体験走行会のレポートをお届けする。
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