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  • 青山義明(AOYAMA Yoshiaki)
  • 青山義明(AOYAMA Yoshiaki)
  • 1969年生まれ。美術大学で日本画を学んだ後に、編集プロダクション数社を経てフリーランスライター&フォトグラファーに。編集者時代にかかわってきたモータースポーツ取材を続け、現在も2輪4輪問わず国内外のサーキットやラリーシーンを取材している。日本モータースポーツ記者会会員。

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車いすレーサー青木拓磨がBMW「M2 CSレーシング」でスポット参戦! GTワールドチャレンジ・アジアの熱い戦いをレポート

テスト中の不慮の事故により、車いす生活となってしまった青木拓磨選手。現在は4輪レースに参戦し、ハンディキャップを感じさせない走りでファンを魅了している。2021年は念願のル・マン24時間に参戦し、今年は世界的GTカーレースのアジア選手権にスポット参戦した。

「HRE」のプレイオフ進出に暗雲! 波乱の展開となった第15戦をレポート【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカーで唯一の日本人チームオーナーである服部茂章氏が率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」は、トヨタ・タンドラでこのシリーズを戦っている。第15戦「O'Reilly Auto Parts 150 at Mid-Ohio」をレポート。

HREの16号車が7位フィニッシュ! プレイオフまで残りわずかの第14戦をリポート【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカ伝統のモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦する、日本人オーナーチームがHREだ。第14戦はナッシュビルで開催され、16号車と61号車の2台が戦いを挑んだ。プレイオフまで残り3戦。14戦の模様をリポートする。
パイクスピークのゴールシーン

記念すべきパイクスピーク100回目の決勝はまさかの悪天候! 日本人ドライバーは無事に完走を果たす【第100回パイクスピーク】

アメリカを代表する人気モータースポーツであるパイクスピークヒルクライム。その記念すべき100回大会の決勝が、6月26日に開催された。練習走行や予選は好天のなか好天のなか、決勝はまさかの悪天候に。日本人ドライバーふたりは、無事に完走を果たしている。
ダートを走るイメージ

16号車は9位フィニッシュ! 第13戦はダートコースに苦しみながらもHREのタンドラ2台は完走【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカを代表するモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦するのが、唯一の日本人オーナーチームであるHREだ。2022年シーズンもトヨタ・タンドラを2台エントリーし年間王者を目指し戦っている。今回はダートコースとなった第12戦のリポートをお届けする。

第12戦でHREタンドラ2台は順調にポイント獲得! 16号車は9位でフィニッシュ【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカートラックシリーズは、6月11日(土)に第12戦となる「DoorDash250」が、西海岸、カリフォルニア州ソノマにあるソノマ・レースウェイで開催された。今回は高低差のあるロードコースが舞台。2名の若手ドライバーが走らせる2台のタンドラの結果とは?
リーフ

パイクスピークヒルクライムの記念すべき100回大会の予選が終了! 日本人ドライバーも健闘し決勝へ【第100回パイクスピーク】

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。今年は記念すべき100回大会となり、日本人ドライバーも2名が参戦している。無事に予選が終了し、決勝の出走順が決定した。大井貴之選手は66番手から、吉原大二郎選手は11番手からスタートする。

第100回の記念すべき「パイクスピーク」に大井貴之選手が参戦! 日産リーフe+改の気になる中身とは

2022年大会でついに100回目を数えることとなったパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称:パイクスピーク)が間もなく開催される。日本からチーム「SAMURAI SPEED」のみが参戦をする。マシンの詳細についてお伝えしていこう。
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