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R33

「RAYS」の名作を受け継ぐ「21A」&「21C」の限定カラー「spec-SR」が発売中! 第2世代「GT-R」との相性もバツグンです

日本を代表するホイールメーカーRAYS(レイズ)を代表するブランドであるボルクレーシングの中で、高い存在感を放つのが「21A」と「21C」。高性能とルックスの良さで、幅広いユーザーに支持されています。そんな人気の2ホイールを、より個性的な限定カラーで彩った「spec-SR」を紹介します。
和室にブリッド

「ブリッド」のシートを自宅で使おう! シートチェアはもちろん、和室で使える座椅子やロッキングチェアにもなるベースも用意されています

確実かつ快適なドライブをサポートしてくれる、BRIDE(ブリッド)のシートたち。この快適性を、自宅でも味わいたいと思うユーザーは多いことでしょう。そこで注目なのが、自宅でも使えるようになる3タイプのアイテムです。快適に過ごせること間違いなし!

日産R35「GT-R」用新作バンパーを開発! 老舗ショップ「トップシークレット」がMY24「ニスモ」をリスペクトした逸品です

日産「スカイラインGT-R」や「NISSAN GT-R」のチューニングを手掛ける老舗ショップである「トップシークレット」。同社のこだわりのひとつがエアロパーツです。R35 GT-R用として、4作目となる新作「M24フルバンパーキット」が発売されました。
R35とブレーキ

日産R35「GT-R」にコスパに優れた本格派ブレーキローターが誕生! 12ミリと14ミリのハブボルトに対応したスグレモノでした

ブレーキメーカー「WinmaX(ウインマックス)」が、R35GT-R用の新作を開発しました。独自のスリット形状を採用したブレーキローターと、摩材をR35の特性に合わせてチューニングしたブレーキパッドのふたつ。完全新作となるブレーキローターにこめたこだわりとは?
34ニュルからエンジンを降ろすところ

約37万キロで日産スカイライン「R34 GT-R」のエンジンは2度のオーバーホール! 名機RB26はバランス取りで別物に進化

第2世代と呼ばれる、R32からR34までの日産「スカイラインGT-R」が搭載するエンジンが「RB26DETT」。雑誌『GT-Rマガジン』編集部が所有するR34ニュルは、約37万kmを走破。これまでのオーバーホール遍歴を紹介します。
エンジン搭載のイメージ

約45万キロを走破した日産「R32GT-R」のエンジンは絶好調! 適切なメンテでいつまでも乗り続けられます

日産を代表するスポーツモデル「スカイライン」。その頂点に君臨するのが「スカイラインGT-R」です。その心臓部であるRB26は、高出力にも耐えられる耐久性もあり、GT-R Magazineが所有するデモカーのRB26エンジンは45万kmを走破しています。
油圧スイッチ

日産スカイラインGT-Rの生命線「アテーサE-TS」のトラブルをリーズナブルに解決! 広島のショップ「RiO」提案の修理方法とは

日産スカイラインGT-Rの特徴のひとつである、トルク配分の可変制御するアテーサE-TS。しかし、長年乗り続けていくことで制御する油圧スイッチがへたってしまい、4WDにならないことも……。広島のショップ「RiO」が、その修理方法を確立したので紹介しよう。
錆の写真

サビの出ていない「スカイラインGT-R」はない!「R32」にはなく「R33・R34」特有のサビが出る場所とは

日本のみならず海外にも多くのファンをもつ日産スカイラインGT-R。長く大事に乗り続けていくために、メンテナンスを続けるオーナーが多いですが、多くのオーナーを悩ましているのが、錆です。ボディリペアのプロは、まったく錆びていないGT-Rはないと言います。どう向き合えばいいのかを聞きました。
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