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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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気ままな米国の宿「モーテル」の選び方にはコツがある!? 当たり外れの激しさもまた醍醐味です【ルート66旅_10】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、クルマでアメリカを旅するうえで欠かせない宿の定番、「モーテル」とは何か、そして選び方のコツを紹介します。

7万円のダイハツ「エッセ」で悲願の初優勝! 軽カーレース「東北660選手権」は激戦で苦難の連続でした

宮城県スポーツランドSUGOや福島県エビスサーキットなど、東北のサーキットで熱戦が繰り広げられている東北660選手権。2023年第2戦は過去最大のエントリーとなるほど人気で、マシンの改造範囲も狭く勝利するのは困難です。4シーズン目にして初優勝を遂げたドライバーに話を聞きました。
女性ドライバー

うら若き女子も参戦中!「東北660選手権」は大学自動車部や10代・20代の若手ドライバーが楽しめる軽カー草レースです

宮城県スポーツランドSUGOや福島県エビスサーキットなどで開催されている、軽自動車だけのレース「東北660選手権」。マシンのコストもあまりかからず、若者にも人気となっています。今回は、まだ参戦を始めたばかりの若手女性ドライバーに話を聞きました。
S660

軽カーレースで「S660」&「アルト」が増殖中!? 東北660選手権・第2戦は過去最大のエントリー台数でした

2023年6月25日、福島県エビスサーキット東コースにてNAの新規格軽自動車だけのレース「東北660選手権・第2戦」が開催されました。「東北660ターボGP・第2戦」と、昨年からスタートした「東北660・HA36カップ」も併催。各レースで熱戦が繰り広げられました。

セントルイスの巨大アーチ、じつは上に登れます!「ルート66」第2の国立公園は西部開拓時代の「玄関口」でした【ルート66旅_09】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をバーチャル・トリップへご案内。今回は、シカゴを出発して西に進み、ミズーリ州に入ると現れる大都市、セントルイスへやって来ました。

治安が悪すぎて車から降りられない! 「ルート66」巡りでもっとも危険なイリノイとミズーリの州境のヤバさとは【ルート66旅_08】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をこれまで5回往復した経験をもつ筆者が、ルート66の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、ルート66でも避けて通るべき危険エリアの実情をお伝えします。

ロードサイドUSA的「マフラーマン」って何?「ルート66」を見守る巨人に会いに行こう!【ルート66旅_07】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」。シカゴからスタートしてイリノイ州の中を西に進むと、ポンティアックの街に続いて、道ばたで巨人たちが出迎えてくれるのをご存知でしょうか。その詳細をお教えします。
きれいになったカプチーノ

格安スズキ「カプチーノ」を全塗装! 新車以上の輝きになってガラスコーティングして別物になりました

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。これまでトランスミッションなど走りに関する部分やインテリアなど、気になるポイントを手直ししてきた。そして、いよいよ大物であるオールペイントに着手することになった。その仕上がりはいかに。
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