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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

個人宅への直送を可能にしたコンパクト設計! 初心者にも優しいホンダ「ヴェゼル」専用エアロキット

2026年の東京オートサロンで、一台のヴェゼルがひときわ視線を集めていました。その正体は、「クールレーシング」が放った新ブランド「クール・スタイルキット」のデモカーです。掲げたテーマは『カスタム初心者のための最適解』。従来の“プロショップが前提”という常識を覆し、自宅で完結する新しいエアロの形を提示してくれました。

街とアウトドアの境界線を曖昧にするSUVカスタム! TWSの新作鍛造ホイールが放つ絶妙なバランス

無骨か、都会的か──その二択に終止符を打つホイールが現れました。鍛造技術を極めたTWSが提案するのは、オフロードの文脈を踏まえながらも、あえて“寄り切らない”新しい選択肢です。その価値観に変化ともに訪れた、ストリートとアウトドアの境界を曖昧にする新しいスタイル。次世代SUVホイールの現在地をレポートします。

光の加減で七色に変化する特殊ペイントが凄い! 黒の限界を超えたトヨタ 30系アルファードの全貌

“黒”の限界を押し広げた一台が、ストリートで異彩を放つ。視線を奪う幾何学ペイントと、七色に変化する特殊塗装が織りなす圧倒的オーラ。その裏には、このトヨタ アルファードのオーナーである**”スエさん”**のこだわりと挑戦、自ら手を動かして仕上げた情熱、そして仲間と築き上げたミニバンライフの美学が詰まっている。

走行中もロゴが回らない! 和の美学を宿した最新3ピースホイール

3ピースの名門・スーパースターが放つ2026年の新作「レオンハルト・フォルガー」は、24本スポークが織りなす繊細さと、21&22インチの圧倒的スケールを両立した“選ばれしホイール”。レクサスLMやアルファード/ヴェルファイアのようなラグジュアリー系ミニバンに履かせたとき、その真価は一気に開放されるのだ

丸目は都会派で角目は無骨系! ジャオスが仕立てたトヨタ「ランドクルーザー250」

“同じランクル250とは思えない”。それがこの2台のランドクルーザー250の結論だ。名門ジャオスが仕立てたランクル250は、丸目は都会派洗練スタイル、角目は無骨な本格ヨンクへと劇的進化。フェイスの仕上げかたで印象を塗り替え。オーバーフェンダーで厚みを足し、ノーズプロテクターとルーフラックで完成度を一気に引き上げる。

装甲車ルックのトヨタ「ハイエース」! ワンオフパーツで仕上げたKNICKSの営業車

ただならぬ気配をまとい、見る者の記憶に深く刻まれる一台のトヨタ ハイエース。ワンオフパーツと緻密なディテールで装甲車のような重厚感を演出しながら、実は営業車として全国を駆けるリアルワークマシン。その完成度と実用性の両立が、新たなカスタムの価値を示している。

トヨタ「アルファード」の足元を引き締める! 15交点メッシュの最新ホイールが登場

バドックスのホイール、「ロクサーニ・マルチフォルケッタ」が第4世代へ進化。その名も「マルチフォルケッタFX4」。15交点メッシュという新たな武器を手に入れ、アルファード&ヴェルファイアの足元に“圧倒的な密度感”をもたらす。派手すぎないのに確実に違いが出る。もう一歩、格上げしたいオーナーにとって最適のメッシュホイールだ

丸目顔にデニム内装がお洒落! 車中泊もこなすGR8のアウトドア仕様ハイエース

アウトドアとクラシック、その相反する魅力を一台の中にギュッと凝縮しているトヨタ ハイエースを紹介します。愛知県春日井市をホームグラウンドにもつショップ、GR8が提案する新たなハイエース像は、見た目の完成度だけでなく“使えるカスタム”としてのリアリティが細部まで追求されています。シーンを選ばず映える、その実力に注目です!

 

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