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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信
走行シーン

1億3000万円の「BMW 3.0CSL」に乗った! 気持ちいい走りに軽さは重要です【Key’s note】

BMW M社が創立されて50周年という節目の記念に誕生したのが、BMW 3.0CSLです。その名の通り、往年の3.0 CSLをオマージュしたモデルで、お値段なんと1億3000万円。希少な限定車に、日本のワインディングで試乗する機会を得たのでリポートします。

現役女子高生がポルシェ「ボクスター」に乗る理由とは? 一度しかない18歳「藤原拓海のドラテクを目指します」

東京のA PITオートバックス東雲では毎月1回、日曜の朝にモーニングミーティングを開催しています。2023年9月17日のテーマは「女性オーナー」で、軽からアメ車までノージャンルのクルマが集合。内容は集合写真の撮影以外はとくに決まったものはなく、お互いの愛車を見ながら会話に花が咲いていました。そんな会場からポルシェ「ボクスター」を紹介します。

BMW「M4エディション50 ヤーレBMW M」が約1550万円で落札! 限定車でも高値落札しなかった理由とは

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてBMW「M4エディション50 ヤーレBMW M」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

トヨタ初代「GRヤリス」オーナーには刺激が強すぎる! マイチェンではなくて「進化型」と呼ぶにふさわしい完成度のヒミツとは?

2020年夏に登場したトヨタ GRヤリスが2024年にマイナーチェンジします。トヨタではあえて「進化型」と表明するように、モータースポーツ直系の自動車開発をいま目の当たりにしているということです。今回はそのプロトタイプを袖ヶ浦フォレストレースウェイで試しました。

新車からフォード初代「フォーカス」を2台乗り継ぐ理由とは?「札幌ではこれが最後の1台かもしれません」

静岡県浜松市の浜名湖ガーデンパーク南ロータリーにてヨーロッパフォードミーティング​(EFM)2023が開催されました。コロナ禍により中止を余儀なくされた時期などもありつつ、EFMは今回で第8回目の開催となります。イベント当日には約50台の新旧ヨーロッパ・フォードが集まり、今回はその中からフォード初代「フォーカス」を紹介します。

レクサス「UX」が改良で全モデル電動になった! 456万円から「安心とゆとり」が向上したコンパクトクロスオーバーが販売されます

レクサスがコンパクトクロスオーバーモデル「UX」を改良。ガソリンエンジンモデルが廃止され、ハイブリッドとBEVのみをラインップする「電動モデル」へと進化しています。レクサス初のBEVでもあるUX300eも改良が重ねられ、使い勝手が向上しています。

新車価格の約3倍! フォード「GT」がおよそ5800万円で落札。デリバリーからまだ20年ほどの優良物件でした

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてフォード「GT」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

765万円でトヨタ「クラウン(スポーツ)」にPHEVが加わる! 電気式4WDで走って楽しく航続距離は1200キロ以上です

新世代トヨタ「クラウン」の第二弾として登場したクラウン(スポーツ)にPHEVモデルが追加されました。従来からのハイブリッドモデルより、スポーティな走りを備えた上級グレードとなります。

 

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