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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

マツダ「RX-7」IMSA仕様に大変身した初代「ロードスター」は300馬力ロータリーエンジン搭載!

1979年のデイトナ24時間レースで活躍したIMSA仕様のRX-7は、モータースポーツファンの心を掴んで離さない存在です。そんな伝説のレースカーを、なんと初代ロードスターをベースに再現したマシンが、ノスタルジック2デイズの会場に登場しました。外観だけでなく、心臓部にはロータリーエンジンを搭載するという本格仕様で、見た目も中身も一筋縄ではいかない1台となっています。

以前所有した先代BRZが忘れられず…現行型STIを新車で購入

箱根ターンパイクを上りきった大観山展望台にある駐車場には、数多くの86とBRZが集まっていました。今回はBRZが並ぶ一角から、王道であるWRブルーのBRZをピックアップ。オーナーにカスタムのポイントを聞いてみました。

スバル「BRZ」を操る楽しさが向上するディーラーECUチューン!A〜C型用「SUBARU Sport Drive e-Tune」とは

スバルは2025年5月8日、ZD型「BRZ」向けにエンジン、トランスミッションの制御を変更し、よりコントローラブルになるソフトウエアのアップデートを発売しました。MT車用が5万5000円、AT車用が3万3000円(すべて消費税込)で、ZD型Aタイプ〜Cタイプが対象となります。施工はスバル特約店で行うことができるアップデートサービスについて、紹介します。

魅せると走るを両立した「ハコスカ」に今どきチューニング! 日産3代目「スカイライン」が搭載するパワーユニットは注目です

かつての姿を色濃く残しながら、最新の技術と美意識で再構築された日産3代目「スカイライン」、通称「ハコスカ」がNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)に登場しました。見た目の美しさだけでなく、内部に秘めた機能性と走行性能も圧巻の完成度。旧車という枠に収まりきらない、進化したカスタムカーの今を体現する1台です。

ブライトブルーIIのトヨタ「GR86」は雪道でも楽しめるアゲ仕様!

2025年3月20日に箱根ターンパイクの駐車場で開催されたオフ会に86/GR86/BRZが合わせて約60台集結。10車10色のカスタムが並ぶ会場内で気になったのが、リフトアップサスに16インチホイールを履いたブルーのGR86です。オーナーにカスタムのポイントを聞いてみました。

GT-Rを所有する前の練習用で購入した日産ER34「スカイライン」に愛着が湧いて手放せません

10年程前に初めてのクルマとして2000年式日産「スカイライン 25GT(ER34)」を購入した“タクヤさん”。当時D1競技に出場していたR34型スカイラインが1番かっこいいと思い4ドアを購入しました。今回は“タクヤさん”の愛車を紹介します。

R34型スカイラインGT-Rかと思いきや…中身は「25GTターボ」!「イジりだすとキリがないです」

トヨタ「86」からの乗り換えで、2018年に2003年式日産「スカイライン25GTターボ(ER34)」を購入した宮さん。購入当初はエアロが装着され、ホイールが変更されていた程度だったと話します。購入後にボディから足まわりまでかなりの部分に手を入れていましたが、その初期の時点で「ある選択」をしたという宮さんの愛車を紹介します。

「オモロイ・アシタ・ムゲンダイ」!クルマ好きを刺激する新たなモーターイベントが愛知県に初上陸

1997年から毎年大阪で開催されている西日本最大級の自動車系イベント「オートメッセ」。20万人以上の来場者でにぎわう日本有数のビッグイベントが、ついに愛知県に進出します。開催日は2025年7月26日〜27日です。

 

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