クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

日産510型「ブルーバード」にトヨタ「GRヤリス」のエンジンを330馬力にチューニングして搭載

「ゴーイチマル」として親しまれ、長きにわたって愛される日産3代目510型「ブルーバード」。その魅力は、シンプルで力強いデザインだけでなく、チューニングを楽しむことのできる無限の可能性にあります。今回は、そんな510ブルーバードをさらに過激に仕上げた大和武人さんの愛車を紹介します。エンジン換装から駆動系、足まわりの強化まで、徹底的にカスタマイズされた1台に注目です。

トヨタ「ハイエース」用お手軽カスタムアイテムが続々と新登場! 愛工房だからこそのかゆいところに手が届く新作を一挙紹介します〈PR〉

ドアモールやプロテクターの企画・製造・販売を手がける埼玉県八潮市に工場を構える「愛工房(めぐみこうぼう)」。リーズナブルな価格帯と簡単に装着できる貼り物ドレスアップアイテムや便利グッズなどの商品をラインアップしています。今回は人気車種のトヨタ「ハイエース」の新アイテムを4点紹介します。

なつかしい! 日産「サニー」やトヨタ「スターレット」に装着されていた「レーシング・フォージ」が削り出し鍛造ディスクで復活!

レースで得たノウハウを注ぎ込んだスポーツ系から、新しい時代のトレンドを切り開くラグジュアリー系。そしてSUVの足もとを力強く支えるマッド系と、あらゆるカテゴリーのホイールを揃えるウェッズ。現在の最新技術(鋳造、強度解析)をプラスし、なつかしのホイールが復活している製品もあります。そのなかからRACING FORG(レーシング・フォージ)を紹介します。

4月28日は「洗車の日」…カスタマイズカーも洗車次第で価値が上がる!「NAPAC」の合同講習会で「安心・安全」な製品づくりと「カーケア」の重要性の講演が開催されました

NAPACの合同会員講習で洗車の講演が開催されました。NAPACといえば自動車のチューニング・カスタマイズ用パーツやアフターパーツの一般社団法人振興団体。洗車とどのようなつながりあるのでしょうか。実はカスタマイズされたクルマには、正しいカーケア(洗車)が必要でした。

彼女のトヨタ「86」はローダウンもバッチリ!「モデリスタ」のエアロをまとい、毎日の通勤にも使ってただいまドラテクみがき中です!

自宅のガレージに出し入れできるギリギリの車高にローダウンしている彼女のトヨタ86。エアロパーツはモデリスタとROWENをチョイス。玄人好みの車高とパーツチョイスで見るモノを惹きつける。内装は上質なタン内装となっていて、全体的にバランスのとれた1台だ。

「逮捕しちゃうぞ」!? パトカー仕様のアバルト「124スパイダー」で登場! 彼女の目標は「70歳までサーキットを走ること」…色違いの2台体制のカーライフとは

マツダとフィアットとの技術提携によりND型「ロードスター」をベースに開発されたフィアット「124スパイダー」(日本未導入)に、さらにチューンを加えたモデルとして2016年にデビューしたアバルト「124スパイダー」。今回はアバルト124スパイダーを、実際には存在しないパトロールカー風に仕立ててエントリーした女性オーナーさんを紹介します。

彼女のトヨタ「86」は限定解除して購入したMT仕様…毎日運転している愛車はTRDのフルエアロにカスタム!

ブラックのボディにTRDのフルエアロを装着して、クロームのドアノブカバーやWORK VS XXの18インチホイールをアクセントにしているスタイリッシュな86。オーナーは、このクルマに乗るために免許証の限定解除を行ったのだ。

アバルト「124スパイダー」を楽しみ尽くす! 日本に設定のなかった「GTハードトップ」装着車両は国内スペシャリストが手掛けた「124GT」仕様でした

2013年にフィアットとマツダが提携しました。それにより登場したのがロードスター(ND型)ベースのフィアット「124スパイダー」。そこに、さらなる刺激を求め2016年にデビューしたのがアバルト「124スパイダー」です。今回は、日本を代表するモダン・アバルトのチューナーのひとりである橋本和彦さんのアバルト「124スパイダー」を紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS