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キャデラックの新型EV「オプティック」は300馬力で約850万円から。「ラグジュアリー」と「スポーツ」の2つのトリムで勝負します

キャデラックは2025年のEVモデル新型「オプティック(OPTIQ)」を発表しました。次世代ユーザーのためのラグジュアリーエントリーモデルとしてキャデラックのラインアップに加わります。オプティックはその目的と独自性をさらに際立たせるために、セグメントをリードするいくつかの機能を搭載してリリースされます。

日本の「ガレーヂ伊太利屋」がオーダーした最後の「デルタHFインテグラーレ」とは? 250台限定のランチアの価値は3000万円以上!?

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにランチア「デルタHFインテグラーレ エヴォルツィオーネII “エディツィオーネ・フィナーレ”」が出品されました。日本の「ガレーヂ伊太利屋」のオーダーで限定生産された同モデルのオークション結果について、お伝えします。

【2350万円】ハイブリッドでAWDのシボレー「コルベットE-Ray」が上陸! 走りの感想をGMジャパン若松社長に聞きました

2024年6月1日に富士スピードウェイで「シボレー ファンデイ2024」が開催され、そこで「コルベット」に追加されたハイブリッドかつAWDの新型モデル「E-Ray(イーレイ)」が日本初デビューしました。AMWでは、この最新コルベットで富士をアクティブ走行したGMジャパン若松社長にインタビューを敢行。その走りの楽しさを聞いてみました。

米国からMTのフォード「マスタング」を個人輸入! ヘリコプター整備士の技を活かしてモディファイされた極上の1台とは

鮮やかなブルーのカラーで艶やかなボディのフォード「マスタング マッハ1」。思わず見惚れてしまう美しい外観とともに、日本国内では割と珍しいマニュアル車であることに注目しました。なぜアメ車が好きになり、どのようにこの個体を入手したのか? その詳細をオーナーの納さんに教えてもらいました。

25年前、850万円だったのがいやま1億円オーバー! フェラーリ「250GTO」の進化版ビッザリーニ「5300GTストラーダ」とは

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにビッザリーニ「5300GT ストラーダ」が出品されました。同車は、ビッザリーニが完成させた86台のアロイボディ車のうちの1台で、1967年9月にアメリカ合衆国内に、新車でデリバリーされたと目されています。

VW「ゴルフGTI」で「ゴルフ」通いはできる? スポーツモードは「1番ウッド」並みに気持ちよくかっ飛びます【AMWリレーインプレ】

編集部員それぞれの目線で気になるクルに乗ってみてレポートするAMWリレーインプレ。第9弾はフォルクスワーゲン「ゴルフGTI」。ドイツ車とは縁のない生活を送っている32歳の筆者が試乗し、さらに「ゴルフ」愛好家の友人に助手席インプレをしてもらいました。

フェチれるアウディ「RS 6 アバント パフォーマンス」の22インチホイール! リアル「運び屋」がチョイスする本物っぷりとは【クルマdeフェティシズム】

クルマの場合、入念に仕上げられたディテールは、豪華一点主義や魂を込めんがためにトップアップされたのではなく、全体の成り立ちや存在理由そのものを語ってしまう、そんな雄弁さを秘めているものです。今回は偏愛視線でフェチれるあのクルマのココに焦点を当てるべく、アウディ「RS 6 アバント パフォーマンス」のオプション22インチホイールについて語ります。

5億8200万円! 本物のフェラーリ「365GTS/4スパイダー」は別格でした。クラシケ認定の有り無しで跳ね馬の価値は大きく変わります

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにフェラーリ「365GTS/4スパイダー」が出品されました。同車の生産台数は、1969年の春頃から1973年までに製作されたのは、わずか121台(ほかに127台説などもあり)に過ぎないといわれているレアモデルです。
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