クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

ENZO(エンツォ) 記事一覧

「エンツォ フェラーリ」専用の新タイヤをピレリが発表! 見た目クラシック、中身は最新テクノロジーの歴代スペチアーレ専用タイヤを開発する理由とは

スーパーカーやハイパーカーのタイヤは「クラシック」と呼ばれる時期になると、装着できるタイヤの供給体制に不安が生じてくることもあり得えますが、2024年6月4日にフェラーリ本社はピレリ社が新たに開発した「エンツォ フェラーリ」専用タイヤを承認しました。また、フェラーリ製「スペチアーレ」創成期のモデル用のタイヤについても言及しました。

「エンツォ フェラーリ」の相場は4億円から。クラシケ認定でも修復歴ありだとコレクターの目も厳しくなる!?

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて「エンツォ フェラーリ」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

今や6億円間近となった「フェラーリ エンツォ」! 高額の理由はクラシケのレッドブック付きでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「エンツォ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

フェラーリ「288GTO」「F40」「F50」「エンツォ」など超希少なフェラーリが集結したオートモビルカウンシル2023を振り返る

2023年で8回目を迎えたAUTOMOBILE COUNCIL。主催者テーマでは、フェラーリ「フェラーリ・スペチャーレ」と題した創業者であるエンツォ・フェラーリの生誕125周年企画が人気を呼んでいました。6台の出展車両を紹介します。

走行距離227キロの奇跡のフェラーリ! 未開封・保護フィルムつきの「エンツォ」のオーナーは日本人でした

フェラーリの歴代スペチアーレモデルのボディカラーは、「ロッソ(赤)」であることが多く、その他のボディカラーは非常に珍しいとされています。今回紹介する「エンツォ・フェラーリ」はたった9台のみ作られた「シルバー」。しかも内装のカラーは1台のみといわれている超レアな1台です。
「FXX」から始まったフェラーリの専用プログラム

ただの金持ちじゃ手に入らない! フェラーリが顧客を選ぶ究極のプログラムが存在した

サーキット走行専用車の価格と各種メンテ代で2億円(推定)。新しいエアロパーツが追加されるとさらに3500~4000万円(これまた推定)。これは、フェラーリがトップ顧客向けに2005年から展開していた「XXプログラム」を楽しむのに必要なコストである。

 

 

 

 

 

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

 

 

 

 

 

 

人気記事ランキング

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS