CADILLAC(キャデラック) 記事一覧
改良新型キャデラック「CT5」が970万円で日本上陸! ドイツ勢とは一線を画すアメリカンラグジュアリーの真髄とは?
ゼネラルモーターズ・ジャパンが2026年4月9日に発売した改良版キャデラック CT5。970万円のスポーツグレード1本勝負で、33インチ大画面、AKG社製15スピーカー、充実の安全装備を投入。アメリカンラグジュアリーの新章が始まる。
キャデラック史上最速! 646馬力を誇るハイパフォーマンスEV「リリックV」登場
ゼネラルモーターズ ジャパンは「Vシリーズ」初となるフル電動SUV、キャデラック「リリックV」の期間限定受注を開始しました。最高出力646psを発揮し、0-96km/h加速はブランド史上最速となる3.3秒を叩き出します。F1参戦でも話題を集めるキャデラックが放つ、1890万円の超高性能フラッグシップEVをご紹介します。
クリスマスはサンタにコスプレとキャデラック!見る人が笑顔にする「よき相棒」
松戸まつりのクラシックカーイベントでひときわ存在感を放っていたのは、1959年式のキャデラック「ドゥビル クーペ」と、その横に立つオーナーの和田裕之さんでした。クルマを「見せる」だけでなく、「楽しんでもらう」ことを大切にしてきた和田さんは、コスチュームや演出を通じて来場者との距離を自然に縮めてきました。イベント展示からクリスマスの街角まで、キャデラックとともに人を笑顔にしてきた、そのスタイルに注目します。
ガルウイングドアの2+2シーターSUV!キャデラックの次世代EVはと24インチホイールを装着
キャデラックは新型EVクロスオーバー「エレベーテッド ベロシティ」コンセプトを発表しました。2+2シートの高性能電動SUVで、Vシリーズのパフォーマンス哲学を次世代へ継承するモデルです。オンロードとオフロードを両立し、砂漠走行を想定した“Velocity”と、乗員の心身を整える“Elevate”の二面性をコンセプト名に反映しています。
「アメ車はダメ」って当時の常識を覆した!乗ったからわかったキャデラック「セビル」の魅力【クルマ昔噺】
モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る過去の経験談を今に伝える連載。当時、日本では「アメ車=大きい・燃費が悪い・走らない」という固定観念が広がっていましたが、選んだキャデラック「セビル」はそのイメージを覆す一台でした。静かで滑らかな横置きV8、意外な経済性、そして比類なき快適性。ベンツEクラスとも並ぶ価格帯でありながら、あえてセビルを選んだ日々は、今も鮮明な思い出として残っています。
「品川3」シングルナンバーを掲げたキャデラック「フリートウッド 60スペシャル」の初代オーナーは松下電器産業…松下幸之助がリアシートに座った?
全長5.6メートルの堂々たるボディに、「品川3」の古いナンバープレート。1962年式のキャデラック「フリートウッド 60スペシャル」は、日本で半世紀以上の時を重ね、今もなお唯一無二の存在感を放つ1台です。このクルマに秘められた背景をオートショップ タキーズの代表に話を聞きました。
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