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MERCEDES-AMG(メルセデスAMG) 記事一覧

メルセデス・ベンツミュージアムで朝までディスコパーティ!「メルセデスAMG カスタマーレーシング」の表彰イベントに潜入【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。サーキットではいつも動きやすいカジュアルな服装ですが、今回はドレスアップしてパーティーに参加しました。そのパーティーとは、メルセデスAMG カスタマーレーシングの表彰イベント。華やかなパーティーの内容をお伝えします。

メルセデスAMGの「ワンマン・ワンエンジン」の職人にインタビュー「世界中のオーナーからSNSを通じてメッセージが届きます」【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、欧州のモータースポーツ取材を中心に活動している池ノ内みどりさん。今回は、メルセデスAMG本社のファクトリーツアーへ参加し、エンジン職人へ取材を行いました。ひとりのマイスターが1基のエンジンを最初から最後まで責任を持って組み上げている「ワンマン・ワンエンジン」の裏側を紹介します。

0-100キロ加速2.9秒! SL史上初PHEVのメルセデスAMG「SL 63 S Eパフォーマンス」は3350万円…日本仕様車は左ハンドルのみです

メルセデス・ベンツ日本は2024年12月19日、メルセデスAMG「SL」のモデルラインナップにPHEVモデルの「SL 63 S Eパフォーマンス」を追加設定し、販売を開始しました。価格は3350万円(消費税込)で、左ハンドル仕様のみが設定されます。このモデルについて見ていきましょう。

メルセデスAMG本社へはドイツ版新幹線「ICE」の1等車で! 優雅な旅を堪能できるかと思いきや、元気なオバサマたちに邪魔をされ…【みどり独乙通信】

ドイツ在住でレースを中心に取材活動を行う池ノ内みどりさんは、シュトゥットゥガルト郊外のアファルターバッハにあるメルセデスAMG本社に行くことに。今回はドイツ版新幹線の「ICE」を利用し、久々の電車の旅となったそうです。ラウンジや1等車の車内の雰囲気など、道中の様子をお届けします。

憧れのメルセデスAMG「GT」が1650万円で手に入る! 2L直4エンジン採用の「GT 43」は全幅1930mmのナローボディで使い勝手バッチリです

メルセデス・ベンツ日本は2024年11月28日、メルセデスAMGのトップパフォーマンスモデル「GT クーペ」に追加する形で「GT 43 クーペ」を発表しました。GTモデル初となる2L直列4気筒エンジンを採用した本モデルの価格は1650万円(消費税込)で、同日より販売を開始しました。

新型「Gクラス」が待望の日本デビュー! ローンチエディションの「G 450 d」は2110万円、「G 63」は3080万円から…装備を解説します

メルセデス・ベンツは2024年7月26日に新型「Gクラス」を発表し、販売を開始しました。ラインアップはディーゼルのメルセデス・ベンツ「G 450d ローンチエディション」とガソリンのメルセデスAMG「G 63 ローンチエディション」。今回発売されたGクラスのマイナーチェンジモデルは、どのような特徴があるのでしょうか?

メルセデスがこだわる「知覚安全性」とは? 周囲のクルマや歩行者にアピールすることが安全につながるベンツ神話を紹介します

メルセデス・ベンツの事故を起こさないための知覚安全性(十分な視界と被視認性)について、ご紹介します。ワイパーの誕生からボディカラーの違いによる視認性など、さまざまな技術を解説。徹底的にこだわることで高い安全性を確保しているのです。
ミュンヘンにあるメルセデス・ベンツのディーラーの店内

「メルセデス・ベンツ」ドイツ国内のディーラー網が大混乱!? リコールへの対応もあり現場は騒然です【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを取材するべく欧州を東奔西走している池ノ内みどりさん。いま、ドイツ国内のメルセデス・ベンツはちょっとした話題で注目を集めているそうです。いま、どんな状況に置かれているのか? 現地の事情をリポートします。

 

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