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すべて桁違いのブガッティの2024年を振り返る…ラグジュアリー&エレガントな世界ではライバルを寄せ付けないモルスハイムの戦略とは

ブガッティは2024年に大きな成果を収め、世界中の愛好家たちが同社の独自の哲学との歴史に刻まれてきた出来事を祝う年となりました。ブガッティの2024年に行ってきた活動と2025年に向けた意気込みを見ていきます。

生産終了のBMW「i3」にセダンタイプがあった!? 見た目は「3シリーズ」なのにサイドビューに違和感…読めない漢字の謎のBMWとは【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを中心に取材活動を続ける池ノ内みどりさんは、ある日ミュンヘン市内の近所でおそらく中国向けのEVカーの怪しいBMWを発見しました。中国が2024年の1年間に輸出した自動車の台数は、585万9000台。2年続けて年間の自動車輸出台数で世界1位となる見通しです。世界の自動車事情について、読み解きます。

アルピーヌ「A110」に「OZ」や「アクラポビッチ」の新オプション加わる! 軽量化だけでなく見た目もサウンドもレーシーになること間違いなし!

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。アルピーヌのブースでは、新たにラインアップに加わったオプションアイテムを装着した「A110R TURINI(チュリニ)」が展示されていました。マフラーやホイールなど新アイテムを中心に、A110Rの魅力的なパーツたちを紹介しましょう。

片耳ミラーの「テスタロッサ」は別格! バブル時代に憧れたフェラーリが不動車でも3200万円と高値に…「モノスペッキオ」は大人気です

2024年12月1日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてフェラーリ「テスタロッサ」が出品されました。長らく静態保存されていたクルマですが、内外装ともにオリジナルカラーでマッチングナンバーの「モノスペッキオ」(初期モデル)でした。

フェラーリの2024年の耐久レースを振り返る! 責任者が語る「もっとも悔やんでいること」とは? 2025年の活躍にも注目です

2024年は、フェラーリがル・マン24時間レースで2年連続優勝を達成しました。さらに、デイトナ24時間レースのGTDプロクラスで「296 GT3」が歴史的な勝利を収め、シーズンは最高のスタートを切りました。フェラーリのグローバル・エンデュランス部門およびコルセ・クリエンティの責任者であるアントネッロ・コレッタ氏が2024年の耐久レースの結果を振り返ります。

バブル期の名車ベンツ「W124」をスーパーシルエット化! 令和の学生たちが考えたカッコいいカースタイルとは? キャノピーでワゴンにもなります

毎年、自由な発想で作るカスタムカーが面白く、その作りも年々レベルアップしていると話題になっている群馬自動車大学校(GAUS)。東京オートサロン2025でもカスタム好きの学生たちが集まり、各班に分かれて個性的なマシンを製作して出展しました。

20歳でBMW「Z3」を購入したのはE36乗りの母にアドバイスされて…ノーマルの良さを活かして乗るつもりが、いつしかカリフォルニア風カスタムに

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、アトランタブルーのボディにベッタリ下がったスタンスが印象的な「Z3」の若きオーナーを紹介します。

VW新型「ゴルフR」は704万9000円から! 日本初公開された最強「R」は333馬力でコーナリング性能アップ、「GTI」は265馬力に進化しました

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。フォルクスワーゲンブースでは同ブランドで走りの頂点に位置する「ゴルフR」「ゴルフRヴァリアント」の新型「8.5」世代モデルが日本初公開されました。さらに同日(10日)販売開始の新型「ゴルフGTI」も展示され、スポーティな「ゴルフ8.5」でブースが染め上げられました。

 

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