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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

新車時1200万円超えのメルセデス「C 63 AMG クーペ」を500万円でゲット! 6.3リッターV8の税金も苦にならない理由とは…?

新車では、ハイパワーな大排気量エンジンを搭載しているモデルの方が価格は高いですが、中古車になると逆転するケースがあります。その理由は大排気量エンジンは税金が高く避けられがちだからです。“ゴルゴ63”さんの愛車は、なんと6.3LのV8エンジンを搭載した2012年式メルセデス・ベンツ W204型「C 63 AMG クーペ」。このクルマの魅力について聞いてみました。

『サーキットの狼』のロータス「ヨーロッパ」が「日本一のフェラーリ遣い」の出発点!「幻の多角形コーナリング」ができるのか作者に尋ねてみたら…【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、「日本一のフェラーリ遣い」と呼ばれた元レーシングドライバーのモータージャーナリスト、太田哲也さんです。

『サーキットの狼』の中でもランボルギーニ「ミウラ」は別格だった! 憧れの地「ミウラ牧場」を訪ねる夢を実現しました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1963年生まれの「スーパーカー大王」ことモータージャーナリストの山崎元裕さんです。

2025年はランボルギーニ・ポロストリコの10周年! 2024年の活動報告…ファイティングブルのクラシックカー事業の重要性とは?

ランボルギーニのヘリテージ部門であるポロストリコは2025年に創設から10周年を迎えます。10周年を控えて、2024年は数々のイベントに参加し、その存在感を示した1年でした。今回はポロストリコの2024年の活動を振り返ってみます。

フェラーリじゃなくとも「ディーノ」の億超えはもはや当然!? 150台しか生産されなかった「206GT」は「跳ね馬」がつかなくても立派なコレクターズアイテムです

2024年11月23日にRMサザビーズがドイツで開催したオークションにおいてディーノ「206GT」が出品されました。シャシーナンバー「00388」の個体で、フェラーリS.p.A.発行の生産記録によると1968年の2月20日に完成し、イタリア・トスカーナ州プラートにある「ノチェンティーニ・アウトモビリ」を介して新車販売された1台でした。

半世紀前「BB対カウンタック」に熱狂!「将来絶対フェラーリに乗る!」と決意して自動車ジャーナリストになりました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。トップバッターは、1965年生まれでブーム世代ど真ん中のモータージャーナリスト、西川 淳さんです。

納屋物件ジャンク「ミウラ」が2億円オーバー!「チゼタ」を興したザンポッリが所有した個体!? ランボルギーニは不動車でも高値になる時代に

2024年10月26日にRMサザビーズが米国ロサンゼルスで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラP400」が出品されました。ジャンクヤードから発掘されたモデルは、275台が生産されたとされるミウラP400の中で159番目に完成した1台。シャシーナンバー「3417」、エンジンナンバー「1790」、ボディナンバー「159」と、ナンバーマッチングもクリアしていました。

教えて太田哲也さん! 2024-2025年「日本カー・オブ・ザ・イヤー」10ベストカーはどんな人にオススメ?

2024-2025年「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の決定が12月5日に発表されました。イヤーカーはホンダ「フリード」でしたが、その前段階として行われた「10ベストカー試乗会」での、太田さんが受けた各車の印象を紹介します。

 

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