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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

はじめて買った車がフィアット「500L」…以来18年、サーキット走行優先でDIYでカスタム! オバフェン化にも理由がありました

20歳の時に初めてのクルマとして購入し、18年間1969年式のフィアット「500L」を所有し続けている、“まんじ”さん。購入のキッカケは「ルパンが乗っているクルマ」ということで、近くのショップに行った際にこの個体を気に入って購入。サーキット走行を優先してカスタムされた1台を見ていきます。

150台ものランボルギーニが「口ひげ」をはやした!? Movember活動を支援したパレードランがマイアミで開催…ところでMovemberって?

ランボルギーニは男性の健康に対する意識を高める活動「Movember」を4年連続で支援しています。モーベンバーは前立腺がん、精巣がん、メンタルヘルス、自殺といった男性の重要な問題について支援する団体です。米フロリダ州マイアミで口ひげのステッカーを貼った150台以上のランボルギーニがパレードに参加しました。
ヒョンデアイオニック5N

左足ブレーキ推奨のヒョンデ…「アイオニック5N」は安全運転もレーシングな走りもOKな機能が備わってます【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーナリストの木下隆之さん。昔からモータースポーツだけではなく、一般公道でも左足ブレーキを推奨していました。しかし、なかなか理解を得ることができていませんでしたが、ヒョンデ「アイオニック5N」は、まさに左足ブレーキを推奨していると言っていいモデルなのでした。

腐っていたフィアット「500L」をターボ化とボアアップでフルカスタム! 底突きするサスペンションを室内にセットした理由とは

タービンを配置し、エンジンベイいっぱいにパイピング化するなどノーマルとは異なる1972年式のフィアット「500L」。オーナーの前川さんはほぼノーマルの状態で購入し、自分好みの使用へ進化させました。フルカスタムが施された500Lを紹介します。

BMWで唯一参戦する「BMW M Team Studie x CRS」を盛り上げるふたつのレースアンバサダーのコスチュームは「チュール」がポイント

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス7号車BMW Team StudiexCRSをサポートする「Studie Fortuna」と「BMW M PERFORMANCE Ambassador」です。

限定77台! 現代版ポルシェ「935」は2億円は下らない…が、オークションで落札されない理由とは? サーキットスペシャルが足かせ!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてポルシェ「935」。出品車の総生産台数は77台に限定されていますが、今回RMサザビーズのモントレー・オークションに出品されたのは、その中で「70」のシリアル・ナンバーを持つ個体でした。

リトラクタブルライトのポルシェは高額になる!?「911ターボ フラットノーズ」がおよそ4300万円で落札! ポルシェ謹製のレアモデルはどうやって作られる?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ フラットノーズ」。同車は、新車からわずかに1万3700kmを走行したのみのアメリカ仕様で、2022年発行のポルシェ・クラシック技術証明書が物語っている1台です。

フィアット「500」とは似て非なるシュタイア・プフ「650T」とは?「へそ曲がり」のオーナーが探して手に入れたレアモデルの精度がすごかった!

一見フィアット「500」に見えるけれど、よく見るとフロント周りなどが微妙に異なっているモデルを発見。オーナーの井上稔章さんに尋ねてみると、このクルマはオーストリアの「シュタイア・プフ(Steyr-Puch A.G.)」社が、500のボディを使用してランセンス生産した、1968年式のシュタイア・プフ「650TR」でした。この貴重なモデルを見ていきます。

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