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MITSUBISHI(三菱) 記事一覧

超希少! 三菱「ランサーEX」のフルオリジナル発見!「ランタボ」を部品取り車にしてまで乗り続ける理由とは?…老婦人から譲り受けた個体でした

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はスクエアなデザインの1981年式2代目A170系三菱「ランサーEX」を紹介します。旧車として大事にされることの少ない低グレード車両にもかかわらず、内外装ともにフルオリジナルで美しく残っている理由とは?

三菱「トライトン」に今すぐ装着したい「TVキット」が登場! 運転中でもテレビ視聴が可能になり、渋滞中でも同乗者を退屈させない便利アイテムです

愛車に純正ナビを装着していると、走行中にテレビ視聴ができないというマイナスポイントがあります。データシステムのTV-KITはそんな不満を解消してくれて、同乗者にもドライブ中の快適な移動空間を提供してくれるアイテムとなっています。今回新たにラインアップに加わったのは三菱「トライトン」です。トライトンオーナー待望のアイテムをチェックしましょう。

例年の2倍、600組が参加した三菱「スターキャンプ」のトレンドは静かな「電気キャンプ」!? 45度の「4WD登坂キット同乗体験会」試乗者が累計20万人に!

三菱自動車工業によるアウトドアイベント「スターキャンプ2024 in 朝霧高原」が2024年9月7日(金)~9日(日)にふもとっぱらキャンプ場で開催され、今回で20回目を迎えました。例年300組の枠を600台に倍増し、最新モデルからクラシックモデルまで、多彩な三菱車がキャンプを楽しみました。コンテンツも満載だった会場の様子をお伝えします。

「アジアクロスカントリーラリー2024」はTOYOTA GAZOO RACING THAILANDが悲願の初優勝! 最終日も波乱万丈でした

2024年8月12日(月)にタイ南部の街スラタニからスタートしたアジアクロスカントリーラリー(AXCR)2024は、タイ北部への移動を重ねつつ、8月17日(土)にタイ北部の街カンチャナブリでついにゴールを迎えました。4輪車は46台を集め(2輪車とサイドカーは計21台)、6日間にわたる総移動距離2000kmの一大ラリーレイドは、TOYOTA GAZOO RACING THAILANDの初優勝という形で終了しました。

三菱「トライトン」コンプリートカーを「KUHL」が初お披露目! 今後リリースされる新作エアロパーツは?…ローダウンでもリフトアップでもカッコいい!

2024年7月27日~28日に開催された北陸カスタムカーショーの会場で気になる車両をチェック。今回は、エアロパーツで有名なKUHL(クール)がリリースしたばかりの三菱「トライトン」をイメージアップする新作エアロを紹介します。
東北660耐久レースのレースシーン

軽カーで5時間の「東北660耐久」レースを制したクルマは? 全車みごと完走した第2戦、ダークホースの三菱「ミニカ」が大活躍!

新規格の軽自動車にて争われるレースが「東北660」シリーズです。スプリントレースとは違う魅力がある耐久レースも人気が高く、多くのマシンがエントリー。2024年7月に開催された第2戦の模様をレポートします。

トヨタ勢トップ3独占! まさかの2日連続のトップ交代劇…大荒れの「アジアクロスカントリーラリー」5日目をレポートします

29回目を数える「アジアクロスカントリーラリー2024」は、タイ国内だけで2000kmの移動を伴うラリーレイドとして開催されました。2024年8月12日(月)からスタートして早くも5日目。各チームともこの1日を乗り越えられれば、と力が入ります。そんな競技5日目は前日の大波乱に続き、またしても波乱の展開が続くこととなりました。

地獄のガレ場でバイクもクルマも脱落多数!「アジアクロスカントリーラリー」4日目は激しく順位がシャッフルされる試練の1日でした

2024年8月12日(月)にスタートした「アジアクロスカントリーラリー2024」。タイ南部の都市スラタニから始まったラリーレイドはカンチャナブリに移って競技4日目(レグ4)が行われました。この日のルートは距離395.91kmで、競技区間は172kmとなります。2日目、3日目とトップタイムをマークし、総合トップに立っている塙 郁夫組のトヨタ「フォーチュナー」は、この日も問題なく走行を始めましたが……。

 

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