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MITSUBISHI(三菱) 記事一覧

昭和色が強い三菱「ギャランGTO GSR」をプラモ感覚でモディファイ! いざとなればすぐに純正に戻せる仕様に、旧車愛が伝わってきます

東京都在住のK嶋さんは、三菱「ギャランGTO GSR」の魅力に惹かれてしまったひとり。当時のライバル車トヨタ「セリカ」と比べても10分の1の生産台数しかなかったGTOは、今となってはとても希少なスポーツクーペです。K嶋さんは、そんな貴重なモデルをベースに他人と被らない仕様としてモディファイを楽しんでいます。

三菱「アウトランダーPHEV」のEV走行距離が100キロ以上に! 大幅改良でシステムが刷新…見た目以上に中身が大きく変わって、価格は526万3500円から

2024年10月8日に大幅改良モデルが発表された三菱「アウトランダーPHEV」。外装デザインの変更は控えめですが、インテリアはディスプレイの大型化や高級なセミアリニンレザーを採用するなど上質さを追求。大幅改良の最大のポイントは、ヤマハと共同開発した専用オーディオを搭載するなどやる気に満ちあふれています。ここでは大幅改良の6つのポイントについて紹介します
アウトランダーの外観

「ヨンクの三菱」から「オーディオの三菱」へ!? ヤマハとコラボした「アウトランダーPHEV」の本気のオーディオシステムとは【Key’s note】

三菱といえば四輪駆動制御にこだわりがあり、世界ラリー選手権(WRC)をはじめ国内外のモータースポーツで輝かしい成績を残しています。高い4WD性能のほかに、今回の大幅改良したアウトランダーPHEVでは「音」にもこだわったとのこと。その秘密に迫ります。

三菱「スタリオン」に「ランエボIII」の名エンジンが! エンジンルームから木が生えた不動車は大当たり…路上復帰できて大満足です

中学生の頃に映画『キャノンボール2』で俳優ジャッキー・チェンが乗っていたクルマにひと目惚れ。それが三菱「スタリオン」であることを知って大好きになると、たまたま見ていたテレビドラマにもブリスターフェンダーのスタリオンが登場。「いつかこのクルマに乗りたいとずっと思い続けて大人になりました」と話してくれたのは、広島県在住の宮原克樹さんです。

新車購入して45年のホンダ「シビック」で孫とラリー参戦! 第3回「パワステがまごおり」のスカベンジャーラリーに参加した個性あふれる車とオーナーを紹介します

愛知県蒲郡市を舞台にした、ラリーを中心としたクルマイベント「パワステがまごおり」。「日本のモンテカルロ」を目指してクルマ文化と地域の魅力を発信していこうと2023年1月に初開催され、早くも第3回が2024年9月22日(日)に行われました。すでに人気のイベントとなりつつあり、今回はスカベンジャーラリーに127台がエントリー。参加したオーナーたちに話を聞いてみました。ガチ勢でなくても家族で楽しめるラリーとは?

待ってました! ウェッズとクリムソンのコラボブランド「クロスオーバーガーメンツ」から新作登場…三菱「デリカミニ」とトヨタ「ハイエース」に特化したサイズとカラバリに注目!!【AMW selection】

待望の第3のモデルが登場! クリムソンとウェッズのコラボレーションで生まれたブランド「クロスオーバーガーメンツ」に第3のモデル「スタイルA」が登場! 4穴の軽カー用と、6穴のハイエース用サイズに特化したラインアップを揃え […]

ランエボ

三菱「ランサーエボリューション」がベースの「サイバーエボ」を手掛けた名チューナー「GarageHRS」の本格再始動に期待大です!【Key’s note】

三菱「ランサーエボリューション」でチューニングカーによるタイムアタックを行っていた「GarageHRS」。近年は表立った活動をしていなかったようですが、本格再始動したとのこと。今後の展開とは?

令和のいまならヒット間違いなし!? 三菱「ミニカトッポ」はスーパーハイト軽ワゴンの先駆けでした…チョロQみたいなスタイルがカワイイ!

軽自動車の室内空間を実現するためにはすでに目いっぱいの全長や全幅はそのままに、全高を高めるという手段が採られ、スーパーハイト軽ワゴンというものが誕生して人気を集めているのはご存知の通りです。そんなスーパーハイト軽ワゴンの元祖モデルは諸説ありますが、1990年3月に発売された三菱のミニカトッポも間違いなく時代を先取りした1台と言えます。

 

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