クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

MITSUBISHI(三菱) 記事一覧

MT派がスバル「BRZ」から三菱「アウトランダーPHEV」に乗り換えたら…? 走りも良くて遠出のアウトドア遊びが増えました

三菱自動車工業によるアウトドアイベント「スターキャンプ2024 in 朝霧高原」は2024年9月7日~9日にふもとっぱらキャンプ場で開催。例年300組の枠を600組に倍増し、多彩な三菱車がキャンプを楽しんでいました。今回は、新しく設置された「電気キャンプエリア」でまだ新車の香りの残る2023年式「アウトランダーPHEV」で参加していたオーナーに話を聞いてみました。

「道の駅かくた」でドリフトして大丈夫!?「トーヨータイヤ ファンミーティング in 宮城」は大迫力の見どころ満載! ドーナツターンで会場大盛りあがり

2024年11月24日(日)に宮城県角田市の「道の駅かくた」で開催された、「TOYO TIRES FAN MEETING 2024 in MIYAGI」。トーヨータイヤを履いたオーナーが集まったほか、会場には多彩なコンテンツが用意されました。その中で気になったのが、スペシャルデモラン。サーキットではなく、道の駅でのデモラン、それは一体どんなものだったのでしょうか。

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?

ランチア「ストラトス」にアウディ「クワトロ」など…往年のラリーマシンが「富士モータースポーツミュージアム」に集結! 日本初展示のマカルーゾ財団の名車を見逃すな!

静岡県の富士モータースポーツミュージアムでは現在、往年のラリーマシンに関する特別展が2024年11月27日~2025年4月8日まで開催中です。その名も「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」。この企画展ではイタリアのマカルーゾ財団の貴重なマシンたちが、日本にあるラリーマシンとともに展示されています。

奇跡の1台! 三菱「ギャランVR-4 RS」のグループN仕様が残っていた!…ラリーアートのヘリテージとしても重要な1台とは?

2024年8月23日、アイコニック・オークショネアーズ社がイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて三菱「ギャランVR-4 RS Gr.N」が出品されました。同車は、ラリーアート・アジアによってグループN仕様に仕上げられた3台のうちの1台であり、当時のFIAレギュレーションの許す限りの改造が施されています。

三菱「ランサーセレステ」を知っていたらマニア認定! 4年前に手に入れた絶滅危惧“車”の足まわりを強化…ワインティングも軽快に走れます!

「ランサーセレステ」は、三菱が1975年から1982年まで生産・販売していたファストバックの2ドアクーペです。現在では滅多に見られないクルマですが、2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で開催された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」で遭遇。オーナーの高橋 準さんに話をお聞きしました。

明日発表!「日本カー・オブ・ザ・イヤー」が選ばれる前に、ノミネートされた10台を改めて振り返りましょう

2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会を明日に控え、31台のノミネートの中から選ばれた10台の「10ベストカー」を改めて、AMW編集長西山が紹介します。

三菱「デリカD:5」をファミリーカーとしてギリギリカスタム! 1.5インチのさりげないリフトアップに「オープンカントリーR/T」がベストマッチ

2024年10月19日、宮城県岩沼市にあるトーヨータイヤの仙台工場でイベント「俺のオプカン~仙台場所~」が開催。マイカーにオープンカントリーを装着した男性が対象のイベントです。参加した方の中から、三菱「デリカD:5」で福島県から参加した“やっさん”の、タイヤやカスタムに対するコダワリを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS