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MITSUBISHI(三菱) 記事一覧

昭和のおしゃれなディテールが光る三菱ミニカの先祖! ミツビシ 360バンの驚きの高機能と実用性とは

排気量360ccの古い規格の軽自動車は「サブロク」の愛称で呼ばれ、現在でも根強いファンが数多く存在しています。とはいえ大衆車ゆえに酷使されてきたケースも多く、良い状態をキープしている個体は少なくなっているのが実情です。今回紹介するのは、サブロク軽が全国から集結するイベント「サブロクミート」の会場で発見した、三菱初の商用四輪車「ミツビシ 360バン」です。

ノーマルより静かなのに力強い! 三菱・トライトンを「北米流」に変えるHKSの「サイド出しマフラー」

三菱・トライトンの実用性を格上げするHKSのマフラー「リーガマックストレイルマスター」が登場。右リアサイド出しにより、荷台の使い勝手を損なわずにタフな北米スタイルを実現。アイドリング音は純正以下の58dBと静かながら、常用域のトルクを向上させ街乗りを軽快にします。家族への配慮と走りを両立したいオーナー必見の装備です。

三菱ブースで見たパジェロ復活の兆しと「2026年内新型SUV導入宣言!」!

千葉県の幕張メッセで「オートモビル カウンシル2026」が開催されました。三菱自動車のブースでは「ブランドレガシーから見る過去〜未来の三菱自動車らしさ」をテーマに掲げ、1953年の「ジープ」から歴代「パジェロ」まで、四輪駆動車の歴史絵巻を展開しています。プレスカンファレンスでは年内の新型SUV導入も明言されるなど、かつての王者の復活を予感させる熱い展示内容をレポートします。

三菱「トライトン」が大人4人就寝可能な本格キャンパーに! 着脱自在の新作トラキャンに驚きのエッ、ホント!?

堂々たる体躯とタフな走りで、日本市場でも熱狂的な支持を集めている三菱のピックアップトラック「トライトン」。その広大な荷台スペースを最大限に活用し、本格的なキャンピングカーへと変貌させる画期的なアイテムが登場しました。車中泊&キャンプギア専門メーカーのコイズミが提案する、着脱自在の新作トラキャンユニット「アウトランドクルーザー」の全貌を詳しくレポートいたします。

注目度抜群!キーレス操作でモーション点灯を実現する三菱デリカ用LEDテールランプ登場〈PR〉

車種専用LEDアイテムを数多くラインアップする「ヴァレンティ」から三菱デリカD:5用「ジュエルLEDテールランプURTRA」が登場しました。最大の特徴は、欧州車などに採用されているロック時またはアンロック時にテールランプがモーション点灯することです。ナイトシーンでは周囲の視線をくぎ付けにすること間違いないでしょう。この商品について詳しく説明します。

トリコロールが映える昭和の希少車「三菱ギャランΣ」は通勤快速仕様の定番カスタムだった!?

大阪オートメッセ2026で注目を集めた三菱・初代ギャランΣ(1976年)。トリコロールカラーにオールペン、S13シルビアの足回りを移植し、ソレックスツインキャブ仕様にチューン。毎日通勤でも使う希少車の全貌をレポートします。

貼るだけでラプター塗装が完成! ハセ・プロのデリカミニ専用パーツが続々と大阪オートメッセ2026で初披露!!

大阪発カーグッズブランド「ハセ・プロ」が、デリカミニ専用の新作パーツを大阪オートメッセ2026で初公開!貼るだけでラプター塗装風に仕上がる「ペインターシート・ラプター」をはじめ、技ありアイテムが勢ぞろい。

青春を謳歌した“三菱ランタボ”を再び購入!かつての昭和の走り屋が選んだ大人仕様のセッティング

1980年代、若者たちは給料の多くをクルマにつぎ込み、峠を駆け抜けていました。なかでも三菱「ランサーEX1800ターボ(通称:ランタボ)」は、1.8Lターボで160psを誇る“遊べるFR”として人気を集めました。かつてこのクルマに青春を捧げた中村稔さん(56歳)は、事故で失った愛車を長い時を経て再び手に入れます。今は無理をさせず、大人のドライブを楽しむ愛機として再生。仲間とつながり、40年越しに再びランタボライフを満喫しています。

 

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