MITSUBISHI(三菱) 記事一覧
注目度抜群!キーレス操作でモーション点灯を実現する三菱デリカ用LEDテールランプ登場〈PR〉
車種専用LEDアイテムを数多くラインアップする「ヴァレンティ」から三菱デリカD:5用「ジュエルLEDテールランプURTRA」が登場しました。最大の特徴は、欧州車などに採用されているロック時またはアンロック時にテールランプがモーション点灯することです。ナイトシーンでは周囲の視線をくぎ付けにすること間違いないでしょう。この商品について詳しく説明します。
トリコロールが映える昭和の希少車「三菱ギャランΣ」は通勤快速仕様の定番カスタムだった!?
大阪オートメッセ2026で注目を集めた三菱・初代ギャランΣ(1976年)。トリコロールカラーにオールペン、S13シルビアの足回りを移植し、ソレックスツインキャブ仕様にチューン。毎日通勤でも使う希少車の全貌をレポートします。
貼るだけでラプター塗装が完成! ハセ・プロのデリカミニ専用パーツが続々と大阪オートメッセ2026で初披露!!
大阪発カーグッズブランド「ハセ・プロ」が、デリカミニ専用の新作パーツを大阪オートメッセ2026で初公開!貼るだけでラプター塗装風に仕上がる「ペインターシート・ラプター」をはじめ、技ありアイテムが勢ぞろい。
青春を謳歌した“三菱ランタボ”を再び購入!かつての昭和の走り屋が選んだ大人仕様のセッティング
1980年代、若者たちは給料の多くをクルマにつぎ込み、峠を駆け抜けていました。なかでも三菱「ランサーEX1800ターボ(通称:ランタボ)」は、1.8Lターボで160psを誇る“遊べるFR”として人気を集めました。かつてこのクルマに青春を捧げた中村稔さん(56歳)は、事故で失った愛車を長い時を経て再び手に入れます。今は無理をさせず、大人のドライブを楽しむ愛機として再生。仲間とつながり、40年越しに再びランタボライフを満喫しています。
レアな三菱車だけを探した結果がランエボ譲りの4G63を積む「エクリプス スパイダー」
三菱「エクリプス スパイダー」は、1990年代の日本車のなかでも異彩を放つ存在です。アメリカ市場を主眼に開発された逆輸入モデルでありながら、確かな走りと快適さを兼ね備えています。オーナーの松岡洋志さんが所有する1996年式ながらも、走行距離は5万kmと極上のコンディション。純正流用によるホイールカスタムや丁寧なメンテナンスを重ねながら、長く大切に乗り続けています。流行に左右されない独自の魅力をいまも放ち続ける1台です。
三菱「ランサーエボリューション」史上唯一の ワゴン!サーキット走行をするのにセダンを選ばなかった理由とは
三菱「ランサーエボリューション(以下:ランエボ)」といえば、セダンボディのイメージが強いモデルですが、じつは2005年にワゴン仕様も登場しています。オーナーの“もねじんさん”は、人と被らない1台を求めて2006年式GTを購入。エンジンは280psの2Lターボ、6速MTを搭載しています。ノーマルをベースに足まわりや排気系をチューニングしながら、今後はリフレッシュにも力を入れていく予定とのことです。
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