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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

ジムニーオーナー必見! オフロードタイヤには専用設計の鍛造18インチ「A●LAP-07X」がベストマッチ〈PR〉

重いオフロードタイヤやアウトドア装備の装着が前提となるジムニーにおいて、燃費や乗り心地、ハンドリング性といったあらゆる面で「軽い」は大きなアドバンテージとなります。そしてそもそもAラップは「As light as possible」を合言葉とする、軽さにとことんこだわったブランド。パフォーマンスを犠牲にせず、楽しむなら必須のホイールを紹介します。

スバル「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」「WRX S4」にブラックの特別仕様車登場! 一部改良で運転支援機能も進化しました

2024年12月12日、スバルは「レヴォーグ」、「レヴォーグ レイバック」、「WRX S4」の一部改良を揃って発表しました。一部改良のポイントは、運転支援機能の拡充です。また3モデルにブラックをテーマとした特別仕様車を設定しています。3モデルそれぞれの改良点について紹介していきます。

カーオーディオ界の新たな未来は「オートブラスト・グループ」が作る!「ソニックプラスセンター」のさらなる進化を目指します〈PR〉

ソニックプラスセンター大宮とソニックプラスセンター名古屋、そしてソニックプラスセンター京都の3店舗がオートブラスト・グループとして、新しいオーディオショップとして連携をとることになりました。今回は、その中心人物である小笠原さんと宇佐美さんに、今後の展開をお聞きしました。

「ルーミー/トール/ジャスティ」3兄弟が一部改良! スマホ連携9インチディプレイオーディオとリアビューカメラを標準装備してバック時の安全性が向上

スマッシュヒットを続けるトヨタ「ルーミー」、ダイハツ「トール」、スバル「ジャスティ」の3兄弟が一部改良を行いました。改良点は、9インチのディスプレイオーディオの装着と車両後退時の安全性の向上と少ないですが、快適性にも大きく影響します。このモデルの詳細をお伝えします。

『西部警察』の「スーパーZ」をフルレプリカ! 再現しすぎて「あまりにも乗りにくいので現在はイベント時のみ出動します」

全国には、幼少期に憧れたクルマを大人になってからレプリカ車両製作して楽しむオーナーたちが存在します。今回紹介する大阪府在住の大中俊文さんは、今では伝説として語られている刑事ドラマ『西部警察』の大門団長に強い影響を受けたひとりです。大門団長が駆った「スーパーZ」のレプリカ製作した大中さんの愛車を紹介します。

「道の駅かくた」でドリフトして大丈夫!?「トーヨータイヤ ファンミーティング in 宮城」は大迫力の見どころ満載! ドーナツターンで会場大盛りあがり

2024年11月24日(日)に宮城県角田市の「道の駅かくた」で開催された、「TOYO TIRES FAN MEETING 2024 in MIYAGI」。トーヨータイヤを履いたオーナーが集まったほか、会場には多彩なコンテンツが用意されました。その中で気になったのが、スペシャルデモラン。サーキットではなく、道の駅でのデモラン、それは一体どんなものだったのでしょうか。

日産「スカイライン ジャパン」で『西部警察』の「マシンX」を完全再現!! 全国を探して見つけ出したカンパニョーロ製のゴールドホイールが一番のポイントです

昭和生まれにとって忘れられない刑事ドラマといえば、『西部警察』でしょう。劇中で繰り広げられるカーチェイスや戦闘シーンを盛り上げる特殊車両の活躍ぶりは、お茶の間をくぎ付けにしました。数多く登場した西部警察の特殊車両の中でも、「マシンX」は、名車のひとつ。今回は、そんなマシンXを再現したオーナーの力作を紹介します。

6年ぶりに復活した日産S14「シルビア」…きっかけは「チャージスピード」のフルエアロ! ただいま「痛車にしようか思案中」

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、ワイドフェンダー化してフルエアロをまとった日産S14型「シルビア K’s」のオーナーに話を聞いてみました。

 

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