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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

「ハコスカ」にAT車があった!? 3台の日産GC10型「スカイライン」を乗り継いできたオーナーは、なぜ懐かしの「RSワタナベ」を選んだ?

日産が1968年にリリースした3代目「スカイライン」こと「ハコスカ」は、国産旧車の王道といっても過言ではないでしょう。そんなハコスカをこよなく愛するオーナーが3台目に迎えたのは、まさかのAT車のGC10型「スカイライン GT-X」でした。現在と違ってMT車があたり前の時代に、AT車は紛れもないレア車だったのです。オーナーの近藤喜代志さんに話をお聞きしました。

トヨタ「ハイラックス」オーナー必見! リアフォグ付き「フルLEDテールランプ」が登場…特に前期モデルにはイメチェン効果絶大です!〈PR〉

さまざまな最新鋭のヒカリモノパーツを展開するヴァレンティ。ここで紹介するハイラックス用テールランプは、フルLED仕様で注目度バツグンです。125系全車に対応するため、とくに前期モデルに装着するとその変貌ぶりは圧巻!

トヨタ「GR86」の海外での評価は? 500万円ではまだ売り手つかず…プレ値がつくのはもっとずっと先になりそうです

2024年6月27日、アイコニック・オークショネアーズがオンラインで開催した「TIMED AUCTION 2024」において2022年式トヨタ「GR86」が出品されました。2022年10月28日にイギリスで初登録され、イグニッションレッドのボディに光沢のあるブラックのホイールが映える個体でした。

ミツオカの新型「M55」が808万5000円で申込受付開始! 2025年モデルは100台限定で6MTのみ…全国のミツオカ販売拠点へ急げ!

2024年11月21日、光岡自動車は新型車「M55(エムダブルファイブ)」を発表しました。ホンダ「シビック」をベースとした4ドアセダンで、光岡自動車創業55周年記念モデルとして開発されました。発表会では、3年前に企画が立ち上がってからこの日の発表まで、本当に苦難の連続で企画倒れになる可能性もあったという話も。ミツオカがこの新モデルに込めた渾身の思いとは?

義父から受け継いだ日産「バイオレット」はオリジナルをキープ!「当時の状態で後世に残すこと」に共感して20年…現状維持が課題です

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回は、L字のテールランプが特徴的な日産初代「バイオレット」を紹介します。

ドリキンが自腹購入したホンダ「シビックタイプR」でチューニング指南! 無限×ヤマハコラボの「パフォーマンスダンパー」は買いです

現在受注がストップするほど人気の高いホンダFL5型「シビックタイプR」。自動車業界内でも多くの人が手に入れていますが、ドリキンこと土屋圭市氏もそので、これからチューニングして仕上げていく様子をお届け。第1回は無限とヤマハがコラボレーションして開発したパフォーマンスダンパーを装着したクルマとノーマルとの比較試乗です。

サーキット派に朗報! ウェッズスポーツ「TC105X」に16インチの新サイズ登場…マツダ「ロードスター」や走りのFF車にオススメです

レース用からカスタムシーンまで高性能なホイールで人気を集めるウェッズ(weds)。その中で、走りを追求したモデルを揃えているブランドが「ウェッズスポーツ」です。シャープな10本ホイールが魅力の「TC105X」に今回、新サイズとして16インチが追加。マツダ「ロードスター」などにピッタリの性能とは?
充電中のリーフNISMO

日産が93.5%の大幅減益! ハイブリッドの急速な伸びを読めなかったのは庶民感覚が欠けていたから…「技術の日産」の復活を望みます【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「日産自動車の業績」についてです。日産自動車が発表した2024年4月から9月までの中間決算で、アメリカでの販売不振もあり90%の減益に。その理由などを解説します。

 

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