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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

スバル「レヴォーグ」&「WRX」に人気のモーション点灯をプラス!「ヴァレンティ」の「ジュエルLEDテールランプULTRA」が新登場〈PR〉

欧州車などのテールランプにも搭載され始めたことで、注目度が高まりつつあるのがテールランプのオープニングアクション&エンディングアクション機能。ドアの施錠&解錠に連動して、光が踊るこの機能を再現した「ジュエルLEDテールランプULTRA」がヴァレンティから新登場しました。

昭和の「1000ドルカー」トヨタ「パブリカ」はなぜ売れた? バリエーション違いで人気に火がついた!【国産名車グラフィティ】

日本経済が高度成長期を迎えマイカーが現実的なものへと変化していった。そのようなときにトヨタは、同社では初となる国民車の開発を開始。当初はキャビンスペースを広くできる前輪駆動であったが、コストや信頼性を優先して後輪駆動へ。そしてパブリック=大衆のためのクルマが1961年6月に登場したのである。

激レア車を25年維持するために2台の部品取り車まで買っちゃった! ダイハツ「コンパーノスパイダー」ってどんなクルマ?

2023年3月5に埼玉県・キヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には、約200台もの国内外の旧車が集合しました。そんな会場から、オーナーの愛情が伝わってくる1970年式ダイハツ「コンパーノスパイダー」を紹介します。

「GT-R」の影に隠れたホットハッチ! 300台限定の「パルサーセリエVZ−R」が本気すぎるも「シビック」には勝てず

1990年代は数多くのスポーツカーが登場しました。なかでも、1.6リッターのホットハッチも市場を賑わせました。日産から打倒シビックとしてリリースされたのが、1997年に登場したパルサーセリエ VZ-R・N1です。詳細をお伝えします。

懐かしのトヨタ「パブリカ」や日産「R32 GT-R」など200台の旧車が集結!「昭和平成クラシックカーフェスティバル」とは

日本旧軽車会が2023年3月5日に開催した「昭和平成クラシックカーフェスティバル」だ。会場となった埼玉県のキヤッセ羽生には、約200台もの国内外の旧車が集合し、キッチンカーありステージイベントありと、参加者・見学者ともに旧車と過ごす春の1日を楽しみました。
ガレージ八幡のR33

【1000馬力オーバーがあたりまえ】「R32 GT-R」で得たノウハウを「R33」にフィードバックしたガレージ八幡のチューニングモットーとは?

愛知県半田市のチューニングショップ「ガレージ八幡」。森田代表は、チューナー人生において大事にしているモットーとは小さい頃から変わっていないという。チューニングに対するこだわりとは? 森田代表にインタビューしました。

「レビン」と「トレノ」の違いを詳細解説! トヨタ初のオバフェンを装着したTE27とはどんなクルマだったのか【国産名車グラフィティ】

セリカやカリーナといった上位モデルが採用する名機2T-G型1.6Lをコンパクトなボディに搭載。 締め上げられたサスペンション、パワフルなエンジンによる走りは、まさにスパルタン。 硬派なスポーツモデルは、レビンとトレノという兄弟車それぞれで個性を放っていたのである。
カプチーノ

格安「カプチーノ」を15万円でインテリアリフレッシュ! 社外のカバーで安くキレイに仕上げました

10年ぶりに格安スズキ「カプチーノ」を購入し、軽スポーツカーライフをスタートさせた筆者。まずはインテリアからのリフレッシュをスタートさせ、ダッシュボードなど大物からスタート。今回は、追加でシフトブーツなどを交換していくことにしました。

 

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