クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

日産「ジューク」がフェラーリ「599フィオラノ」と同じ速さ! 中身は「GT-R」の「ジュークR」は世界最速クロスオーバーだった

ランボルギーニ ウルスやベントレー ベンテイガ スピード、アウディRS Q8、マセラティ レヴァンテなど、SUVでも最高速度が300km/hに達するモデルが登場しています。それが日産の「ジュークR」です。

スズキ「X-90」は「カプチーノ」と「エスクード」を足して2で割ったクルマだった!? 1348台しか販売されなかったレア車とは【カタログは語る】

古今東西、星の数ほどある国産車の中でも、おそらくレア度にかけてかなり上位にランクインするであろうクルマが、このスズキX-90。本格4WDとカプチーノのようなTバールーフを兼ね備えた個性的すぎたクルマを、当時のカタログを通じて振り返ります。

三菱「ギャランクーペFTO」は黄金レイアウトの本気仕様! デザインも優れた隠れた名車でした【国産名車グラフィティ】

コンパクトなボディにハイパワーエンジンを搭載するライトウエイトスポーツ「ギャランクーペFTO」。ワイドなトレッドとホイールベースの比率は、じつは高い運動性能を司る黄金レイアウトだ。「ファストノッチ」という先進的なフォルムには、このような機能美が秘められていたのである。

ありそうでなかった「サニトラ」の1/43スケールミニカー誕生! 9800円で3色展開、再販なしなのでご注意を!

模型メーカーのインターアライドは、オリジナルブランド「ハイストーリー」シリーズ最新作として、レジン製1/43スケール「ダットサン サニートラック ロングボディ」を2023年5月に発売します。

平成の「走るラブホ」ホンダS-MXは本気の恋愛仕様だった! オプションのカーテンにあったポケットの使いみちとは?

1990年代に「クルマdeデート」というのが流行っていました。そんななか、1996年に登場したのがホンダS-MXです。最大の特徴は、前席ベンチシート&コラムシフトによる、後席とのフルフラットアレンジで「走るラブホ」とまで言われました。同車を振り返ります。

50年前のダットサン「620ピックアップ」が毎日れんこんを運ぶ! ちょいアメリカン仕様で仕事のテンションも上がります

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWには全国各地からカスタマイズされたピックアップトラックが集結。古いダットサントラックをれんこん農家のデリバリートラックに活用している村上さんを紹介します。

あなたのクルマも重課対象かも? 今年から来年に13年超となる2010年デビューのクルマ5選

毎年5月末を期限に支払う、自動車税。登録から13年が過ぎたモデルについてはグリーン化税制の名の下に概ね15%重課となってしまいます。2010年3月31日以前に登録されたモデルが今年度の重課となります。そこで、2010年に登場した車両をピックアップします。

なぜ左ハンドルのアキュラ「NSX」を指名買い? 「馬」や「牛」の通過点が20年以上も沼にハマった理由とは

NSXオーナーたちによるオーナーのためのNSXイベント「NSXオーナーズデイ」が2023年3月12日に鈴鹿で開催されました。今回は、派手なボディパーツからエンジンまわりまでイジりまくった北米仕様、「アキュラNSX」のオーナーを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS