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CROWN(クラウン) 記事一覧

祖父から譲り受けたトヨタ「トヨペット クラウン デラックス」は抜群のコンディションを維持! 幼い日の「いつかはクラウン」が現実に

新潟で開催されたクラシックカーイベントで出会った1台の1963年式のトヨタ「トヨペット クラウン デラックス」は、オーナーの髙村さんが子どもの頃からずっと憧れ続けていた存在でした。非常に綺麗なコンディションを維持する1台との物語をお届けします。

トヨタ新型「クラウンエステート」は635万円から!「クラウンクロスオーバー」は一部改良と同時に特別仕様車を設定…出揃った「いつかはクラウン」に注目!

トヨタ「クラウンセダン」の販売開始から約1年半が経過した2025年3月に、第4弾モデルとなる「クラウンエステート」が発表されました。初公開されたときから注目度の高いクラウンエステートですが、以前ラインアップされていたモデルとは一線を画したクルマとなっています。

歴代トヨタ「クラウン」が「A PIT オートバックス東雲」に集合! なつかしの「いつかはクラウン」から現行モデルまで勢揃い

「いつかはクラウン」と称されたトヨタのフラッグシップモデル「クラウン」は、1955年に初代が誕生してから2025年で70周年を迎えました。東京の「A PIT オートバックス東雲」では毎月恒例のモーニングミーティングのテーマとして、3月はクラウンをチョイス。新旧を問わない歴代クラウンたちが、雨天にもかかわらず朝から集まってきました。

トヨタ「クラウンセダン」を着地寸前にしたら…21インチホイールを呑み込みシンプルなカッコよさが実現! 今後カスタムのベース車として人気が出る!?

トヨタのフラッグシップ・セダンとして長きにわたり君臨してきた「クラウン」は現行型では「クラウンクロスオーバー」「クラウンスポーツ」「クラウンセダン」、そして近々発売となる「クラウンエステート」と、4つのボディタイプに分かれました。そんな中、伝統のスタイルをもつクラウンセダンで着地寸前のスラムドカスタムを施した1台が、今あらためてセダンのカッコよさを認識させてくれる傑作でした。

「マイクロバス」はトヨタの商品名だと知ってた? 60年以上むかしのトラック「ダイナ」ベースのバスがとってもおしゃれ! 昭和懐かしのクルマを紹介します

2025年2月22日〜23日に横浜で行われたNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ:以下N2d)ではステージの向こう正面、メーカー系に並んでカーディーラーであるトヨタモビリティ神奈川(神奈川トヨタ)がブースを出展。トヨタが送り出した「初モノ」のクルマを展示していました。

ブリヂストンのミニバン・コンパクトSUV用最新「レグノ」を辛口モータージャーナリストがテスト! さらに静かでスッキリした走りに進化していました

2025年2月にブリヂストンが発売した新作タイヤ「REGNO(レグノ)GR-X III TYPE RV」は、ミニバンとコンパクトSUVにターゲットを絞った乗用車向け上級タイヤの最新バージョンです。モータージャーナリストの斎藤慎輔氏がトヨタ「アルファード」「クラウン クロスオーバー」、メルセデス・ベンツ「GLB」などで新旧のテストドライブを行い、進化したポイントを解説します。

なぜトヨタ「クラウン」を左ハンドル化? ホットロッド風に魔改造した「ハッタリカー」の次なる目標はチョップドルーフ化です

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。会場で見かけたのは、大きく前傾したホットロッドスタイルながら、よく見ると4ドアのトヨタ「クラウン」。いったいどんなカスタムメニューなのか、オーナーに聞いてみました。

19歳の頃に乗っていたトヨタ6代目「クラウン」に返り咲き!「鬼クラ」に懐かしのクレーガーのホイールを合わせてよりアメ車テイストに!

トヨタ「クラウン」は、覚えやすい愛称が付けられていました。初代は「観音クラウン」、2代目は「涙テール」、「丸テール」、「角テール」、3代目は「白いクラウン」、4代目は「クジラ」。6代目は「鬼クラ」と続き、しばらく期間を開けて「ゼロクラ」が登場しました。今回は、6代目S110系の「鬼クラ」に乗る埜中博雄さんに話をお聞きしました。

 

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