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LANDCRUISER(ランドクルーザー) 記事一覧

元シャコタンオーナーが選んだのは中東仕様の「ランクル70ピックアップ」!? 乗り換えてから会社に遅刻しなくなったワケとは?

車高を落としたクルマへの未練を断ち切り、2015年式ランクル70ピックアップの中東仕様を手に入れたワジコさん。ドラムブレーキ、11枚リーフスプリング、12Vシングルバッテリーなど、日本仕様と異なる個性的な仕様を持つ1台の詳細をレポートする。

トヨタ ランクル250以上にアツい!? 再々販「70」オーナーの心を掴むリミテッドチトセの専用パーツ

長きにわたって国産クロカンを専門的に手掛け、国内製造にこだわったハイクオリティな専用パーツをリリースし続けている、埼玉県川口市に本拠を置く老舗ブランド「RICK’S(リックス)」。そのプロデューサーであるリミテッドチトセが、2026年に開催された「オートメッセ in 愛知」に出展しました。あえて再々販されたトヨタ「ランドクルーザー70」をメインに据えた、技ありカスタムパーツをご紹介します。

センス激高! トヨタ ランクル250のオーストラリア風ゴリマッチョ仕様

ユーザーのニーズを確かにとらえた多彩なオフロード系パーツで大人気の神奈川県のカスタムパーツメーカー「クロスメンバー」。ランクル系のエキスパートでもある同社が、2026年に開催された「オートメッセ in 愛知」で披露したのは、迫力全開なオーストラリアテイストのトヨタ「ランドクルーザー250」でした。圧倒的なインパクトと車格感を誇る、本格オフローダーカスタムの全貌をご紹介します。

400色から選べて約46万円! トヨタ ランクル250のボディカラーを激変させる超絶コスパメニュー

2026年5月16日、17日に愛知国際展示場で開催された「オートメッセ in 愛知 2026」にて、ひときわ大きな注目を集めていたブースがありました。カスタムパーツを海外から直輸入し、良心的な価格で販売しているショップが大阪府茨木市にある「メロウアップ」です。彼らが展示したトヨタ「ランドクルーザー250」のデモカーとともに発表された、相場の半額以下ともいえる「超破格のフルラッピングメニュー」の全貌をご紹介します。

トヨタ「ランクル250」を個性的にカスタム! リミテッドチトセの高品質パーツに迫る

近年、新しいクルマのモディファイに対してユーザーが縁遠くなっているように感じます。カスタムしにくい設計など理由はさまざまですが、純正と同等以上のアドバンテージがなければユーザーは興味を示しません。今回は、発売以来品薄状態が続くトヨタ「ランドクルーザー250」を個性化できる老舗ブランドの専用パーツについて紹介します。

CLEVERS:盗難に遭いやすいトヨタ「ランドクルーザー」を守れ!全方位的にガードできるプロショップ〈PR〉

愛知県豊橋市にお店を構えるクレヴァーズ(CLEVERS)。カーオーディオやボディコーティングなどといったサービスを提供している。なかでも強化しているのがカーセキュリティです。愛知県は盗難被害が常に全国1位、2位を争っているだけに同店ではセキュリティに関してはかなり力を入れています。早速、オススメの防犯アイテムを紹介します。

受注ストップのトヨタ「ランドクルーザー300」が一部改良!?…セュキュリティ機能を向上! トヨタ初のスマートフォン連携の盗難防止機能を搭載

トヨタは2025年3月に「ランドクルーザー300」の一部改モデルを発表しました。ランドクルーザーといえば、現行型、旧型問わず高い人気を誇り、車両盗難の被害が最も多い車種です。そこで、今回の一部改良ではセュキュリティ機能の向上を中心に改良が行われています。

「ランクルBASE」がトヨタ直轄になった理由とは? 人気の「ランドクルーザー」は「TOYOTA GAZOO Racing」と並ぶ重要ブランドに

1951年に初代BJ型が誕生して以来、日本を代表する本格オフロード車として世界的な人気を誇っているのがトヨタ「ランドクルーザー」です。ランドクルーザーのメンテやカスタムをはじめ多くの企画を展開している専門ショップ「ランクルBASE」の運営が、トヨタ車体からトヨタに移行しました。その理由とは?

 

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