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SL43のイメージ

「AMGのSLが4気筒でいいの?」新型メルセデスAMG「SL43」はソフトトップへ原点回帰! プロドライバーお墨付きの「SL」らしさとは

メルセデスAMGのオープン専用モデルのなかで、トップに君臨しているのがSLです。AMGモデルはV12もしくはV8のツインターボでしたが、新型は直4の2Lターボとなりました。また、メタルトップからソフトトップに変更されたのもトピックです。木下隆之さんのインプレッションをお届けします。

マクラーレンみたいなBMWが存在した! 3人乗りリヤエンジンの「Z13コンセプト」とは

3人乗りのクルマ……といえば、マトラ・シムカ・バゲーラやマクラーレンF1などがあります。実は他にも、1994年にBMWが提案した「 Z13コンセプト」も3人乗りのモデルでした。コンセプトで終わってしまったのがもったいない、同車の魅力を振り返ってみましょう。
冬のサーキット走行前メンテナンスのイメージ

冬こそサーキットで全開走行! タイムを出すためにやっておきたい走行前の点検ポイントをお教えします

寒くなった冬はクルマが性能を発揮しやすくなるため、サーキットでのタイムアタックなどが本格化します。せっかく非日常を楽しむのなら、愛車をきちんとメンテナンスして望みたいところです。そこで、あらためて愛車のメンテナンスポイントを解説します。
ランクル70のトランスファーレバー

本格クロカン車でよく見る「小さなシフトレバー」はなに? 4WD性能を引き出すために必須なアイテムでした

スタイリッシュなデザインが特徴的な都会派SUVが人気ですが、悪路を物ともしない本格4WD性能をもつクロカン車も再ブームが訪れています。さて、このクロカン車のシフトレバーの横には、もうひとつ小さなレバーが備わっています。どのような働きをするのか、あらためて解説します。

VW「ゴルフR」用エアロパーツ完成! エッティンガーのエアロは取付が簡単でフィッティングに優れているのがポイントです

ドイツのVW&アウディチューニングの老舗、エッティンガーは、ゴルフのトップモデルとして君臨する「ゴルフR」の生誕20周年を記念して、ゴルフRに対応する新しいチューニング・プログラムをスタートさせている。2022年10月に日本市場にも上陸したゴルフRの気になる最新チューニングを紹介しよう。
35エアフロのイメージ

旧車に使える最新チューニングとは? エンジン制御こそレストモッドがベストです

1990年代から2000年代にかけてのネオクラシックスポーツカーが人気です。しかし、古いものでは30年近く前のモデルであり、搭載されている技術も古いもの。ところが、最新チューニングパーツは古いクルマにも有効であり、パワーはもちろん燃費も向上させることが可能なのです。
ローダウンしたキャリイトラック

4WDのスズキ「キャリイトラック」をあえて2WDに! 走破性よりもカッコよさが大事です

コロナ禍もあり、3年ぶりの開催となった「TOYAMA K-truck Meeting」。個性的な軽トラックが多数集結し、オーナー同士で交流を深めていました。そのなかでも、今回はローダウンフォルムがかっこいいスズキ キャリイトラックを紹介します。
3シリーズのイメージ

BMWの「E」からはじまり「G」まできた型式に法則性はある? 「3シリーズ」を中心に調査してみました

クルマ好きは、愛車のことを親しみを込めて型式で呼ぶことがあります。日産スカイラインの「サンニー」や「サンヨン」、トヨタ カローラレビン&スプリンタートレノの「ハチロク」などが有名です。BMWにも型式がありますが、その法則などをあらためて振り返ります。

 

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