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伝説のポルシェ「モビーディック」が現代に蘇っていた! 生産台数はわずか77台のポルシェ935/19とは

スーパーカー世代には懐かしいポルシェ935。そんな935シリーズをリスペクトして出来上がった復刻モデルが2018年の9月に発表されたポルシェ935/19だ。同社の935/78“モビーディック”を、最新のテクノロジー&メカニズムで蘇らせたモデルだった。
1974年に登場した初代VWゴルフ

世界のゴルフも日本上陸時は「ナニコレ?」 日本人にドイツ車とはなんぞやを教え込んだ初代の衝撃

100年に1度とは、歴史上それくらいの大きな単位で見なければありえない、あるいは起こらないような一大事のことを指す。フォルクスワーゲンにとっては、「ビートル」が「ゴルフ」に取って代わることになった瞬間は、まさしく100年に1度レベルの大変革だった。
歴代フェアレディZのオーナー車

オーナーを見ればフェアレディZの愛されっぷりがわかる! 心を打ち抜かれた4人のZ使い

2022年5月5日(木・祝)に開催されたイベント「オールフェアレディZミーティング」に集まった歴代Zのオーナー車を取材。免許取得後、ずっと初代Zだけを所有し続ける旧車派からZ33、Z34の近代モデルまで、愛車にまつわるエピソードとカスタマイズポイントを聞いた。
サーキット走行シーンイメージ

貧乏だがクルマは大好き! 金なし走り屋の涙ぐましい努力

自動車を趣味にしている人、とくに純粋に走りを楽しみたい人にとって、タイヤ代やガソリン代など、ほかの趣味と比べて単価が高くお財布事情は苦しい。そこで、節約したつもりが実際には「あれ?」となってしまったようなエピソードを紹介しよう。

初心者が速くならない理由は意外なところにある! 勘違いだらけのサーキットの攻め方

スポーツ走行を楽しんでいる人は、サーキットに行くたびに「自己ベストを更新したい」と思っているはずだ。コンマ1秒でも前回より早く走りたい、と思っても、そう簡単にはタイムアップは望めない。では、どうすればいいのだろうか? タイムを縮めるための見直すべきポイントをお伝えしよう。
トヨタ初のスポーツカーとして1965年に誕生した「スポーツ800」

ライトウエイトスポーツの極み! 非力だが格上より速かった「ヨタハチ」伝説

国産スポーツカーで、エンジンのパフォーマンスより車両重量と空気抵抗の低減を徹底的に追求したモデルは「トヨタ・スポーツ800」が最初で、おそらくほぼ唯一ではないでしょうか。当時でも古典的なスペックから見事なパフォーマンスを生み出した「ヨタハチ」とは?
大自然のなかのキャンプ

達人も「キャンプなんて面倒臭いじゃん」に異論なし! メディアは教えてくれない「その先」に待つものとは

空前のキャンプブームでメディアではさまざまな記事やテレビ番組でキャンプが取り上げられている。さぞかし楽しいアクティビティだと勘違いされるようなネガティブな部分は省略され、キャンプのすべてが楽しいというのは間違い。そこで苦労を乗り越えた先に待っているキャンプの真実をお届けする。
ジャオスLX600のマシンイメージ

ジャオスが1600キロの砂漠を駆け抜けるキャノンボールレース「SCORE BAJA1000」にレクサスLX600で参戦!

日本のオフロード界を牽引してきたジャオスが北米最大級のオフロードレース「SCORE BAJA1000」に参戦。マシンは東京オートサロン2022で出展したレクサスLX600を使用し、ドライバーは国内外のラリーやレースで経験を積んだ能戸知徳選手が担当。その活躍に期待が高まる。

 

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